Liveご案内

  • 2018.01.16 Tuesday
  • 12:35
私達は、偉大なるアーティスト達の楽曲を尊敬し、
ステージで私達の表現で演らせていただくことに感謝しています。
音楽を愛する全ての皆様との出会いに感謝しています。

 
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四葉のクローバーLIVE スケジュール四葉のクローバー
時間、出演者、出演順などが変更になることがございます。
ライブご来場の直前に今一度ご確認いただきますようお願いいたします。

 

1月19日(金)ロージー(アメリカ村)

http://2style.net/bar_rosy/

¥2,000 2drink付

19:30OPEN 20:00START

フライデー【+】ミュージック

川内総一郎

KOOL JOE

H2

A-unEX

 

1月21日(日)B-flat(梅田)

http://bflat.in/

☆tetsu企画第46弾

18:00OPEN 18:30START

¥1500+1ドリンク

 

18:30 かなっこ

19:00 藤井朝美

19:30 やよ&まいろん

20:00 mayo

20:30 A-unEX

21:00 pacodelic

 

2月9日(金)ロージー(阿倍野)

http://profile.ameba.jp/rosy-abeno/

¥2,000 2drink付

19:00OPEN19:30 START 

詳細後日

 

北海道から来阪‼

サックスとピアノのインスト

素晴らしいDuoと2マンです!

是非お越しください!

2月10日.png

http://bflat.in/

 

 

 

5月12日(土)音(オン)

OPen19:30予定

 出演:HATTREAT MUDDY ROADS A-unEX

詳細後日

 

5月19日(土)B-flat(梅田)

B-flat主催ブッキングライブ

Open18:00 start18:30

MC¥1,500 1drink別途

詳細後日

 

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    遠隔操作

    • 2018.01.16 Tuesday
    • 12:33

    image1.JPG

     

    リビングの片隅にある、ノートパソコン。

     

    一日中書斎のデスクトップで仕事しているから

    メールチェックとか、ブログ更新とかはこれを使うことが多い。

     

    なのに今日は、このパソコンでメールソフトが立ち上がらなかった。

     

    もうね、やっと…仕事片づけたのに。

    ファイルが見つかりませんと、アナウンスが。

     

    ネットのトラブルシューティングを読んでみる。

    確かに同じような状況の対応策が書いてあったのだけど。

     

    私は自分で言うのは何だが、読解力はそれなりにあるつもり。

    だけど、最近ははじめから、何が書いてあるんかマジでわからない

    文章がたくさん、たくさんあるんだよね。

    で、朝から誰ともしゃべってないし、

    今しゃべる人は誰もいないから一段と孤独感が増す。

     

    プロバイダのおまかせサポートに電話。

    いつものことだけど、ここの人達はとてもやさしい。

    今日つながった彼も、もちろん、とてもやさしい。

     

    私のパソコン画面を見ながら「遠隔操作」をしてくれる。

    私が動かさずとも、彼の操作で、私のカーソルは動いて必要な操作をする。

     

    メール全てのデータは、あるべき場所になかった。

    だから、彼は「ごみ箱」の中も探してくれた。

     

    私の探しもの・・・夫ですら

    そんなことをしてくれたことはないのにね。

     

    ゴミ箱に見つからなかったから

    次は拡張子で、パソコン全体を探してくれた。

    出て来た!

     

    私が今日作ったフォルダの中に。

     

    「なぜここに入ったのか、わからない」

    と、私が言えば

    「君以外に誰がするねん」

    と夫ならば言うに違いないが、

    彼はそんなことは言わない。

     

    「そうですね。でも見つかって何よりです。」

    と、私の喜びを共有しながら

    そのファイルをあるべき場所に収めてくれて解決した。

    彼の操作は全て目の前で行われ、

    孤独だった私は、10分ほどの間、彼が世界一頼れる人のように感じていた。

     

    「よかったです。本当に」

    彼はもう一度我がことのように喜んでくれた後

    「他に何か、お困りのことはございませんか」とまで聞いてくれた。

     

    「大丈夫です。ありがとうございました」

     

    それでやさしい彼とはお別れだけどそれでいい。

    心まで遠隔操作されたら困ってしまうもんね。

     

     

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      自己認識

      • 2018.01.14 Sunday
      • 23:35

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      ステージで大事なことは

       

      「何をするか」より先に

      「何をしないか」を選ぶこと。

       

      できないのにしない。

      できることだけを選んで、そこを磨く。

       

      と、教えてくれた人がいた。

       

      客席を集中させることのできてはる演者さんは皆さん同じ。

      自分達がしない方がいいことはしてはらへんわ。

       

      で、人生のステージも同じ。

      しない方がいいことをしてない人が、

      きらめいて生きてはる。

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        3本の柱

        • 2018.01.13 Saturday
        • 21:02

        人生を支える3本の柱

         

        健康

        お金

        人間関係

         

        これらのバランスを取りながら生きるのが

        人生スキルでしょうね。

         

        どれも大切にして

        どれにもナーバスに固執しない。

        6〜8割程度で満足できるのが能力。

         

         

        どこが自分の10割かを知るには

        もちろん経験が要るけれど。

         

        ケチつけないで

        • 2018.01.09 Tuesday
        • 23:23

         

        水に流した方がいい言葉があるし、

        岩に刻んでおきたい言葉もある。

         

        先日、友人が言った言葉は、胸の碑に刻む。

        つまり、こうやって文字に書く。

         

        「悪口は言わない。

         自分の人生にケチをつける事になる。

         だってその人と、いい時もあったわけやろ?」

         

        な〜〜〜っとくしますね。

         

        その人はね、花のように美しい人なの。

        自分の人生にケチつけず、生きてるから美しいのね。

         

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          椿

          • 2018.01.08 Monday
          • 16:40

           

          この写真を見たとき

          ああ、母は描きたくなるんじゃないかなあと思った。

           

          花を描くのが好きだった。

          椿は特に好きだった。

          「落ちて地面にある様子」も好きだと言っていた。

           

          昨年夏、母の逝去で、私をこの世に存在させた親は二人とも

          いなくなった。

          私は背負っていた大きなものを

          もう、置いてよいことになった。

           

          私にとって母の死は「悲しい」ものではない。

          母との別れは既に、もう何年も前に、訪れていたから。

          母は「悲しい生き方」を選んだと私は感じている。

          もちろん「悲しい」は私が生み出した感情で

          母が本当に悲しかったかどうかはわからない。

           

          わかっているのは18年間、母が笑うことはなかったということ。

           

          だから、魂はいくつもの人生を経験し、学びながら進化するものである

          という考え方はとても私を救う。

          次があるならどんな生き方をしても、

          価値のない人生はないということだから。

           

          母の学びは、次の母の人生で母が活かすはずである。

          母は「努力家」であったから。

          次の人生では努力の方法を見定めることができると思う。

           

          魂の話が、真実かどうかの証拠は必要ない。

          私は自分が楽になる思考を選ぶだけ。

          楽になって、人も自分も愛したいだけ。

           

          だから、そういう事を猜疑心なく

          「ああ。そうなのね」とすんなり思える私に育ててくれた母に感謝する。

           

          最近は思う。

          私はこういう一人の時の「思いつき」の時間の中で

          私を育てているように。

          私は相変わらず、迷ったり、苦しんだり、恐れたり、焦ったり

          しながら生きているけれど

          そういうものの存在を受け入れたり、

          上手く関わることができるようにもなっているし

          自分の決断を信じたり、努力の成果を味わったりすることもできている。

           

          椿は花びらを散らさず、花ごと落ちて土に帰る。

          私は母にもらったこの人生は、最後まで花で在りたい。

           

          だから、こういう思い付きの一つ一つを

          「声」に込めて歌える私になりたいと、母に願ってみた。


          大人になってから、母に願い事などしたことがなかった。

          母は今、穏やかなはずだから、きっと叶えてくれると思う。

           

           

          成長し生きる機会の訪れ

          • 2018.01.04 Thursday
          • 12:33

           

          今日のタイトルはこちらのサイトに有った言葉を受け取って作りました。

           

          https://kokoronotanken.jp/seichoushi-ikirukikaiga-otozuremasuyouni/

           

          珠玉の言葉をここまで連続して綴れる人がこの世に存在し、

          ネットという環境を備えた

          この時代に生きて在る私に降り注ぐことを感謝します。

           

          「文字を綴る人」の一人である私は、

          これだけの文章を綴るにどれほどのエネルギーが投入されているかを

          充分に想像できます。

          もちろん発信にかける物理的な時間だけではなくて、

          経験とこの思考に至るエネルギーの総合量を。

           

          愛の本質に向かうエネルギーに

          微力ながら寄与させていただきます。

           

          宇宙が始まり終わるまでの間に

          宇宙の営みの一つとして存在する私達の個々の経験から起こる

          「己の感情」という目に見えないものに苦しむことをやめることが

          あなたとともに、私が実行できますように。

           

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            経験を重ねて呼吸を合わせる

            • 2018.01.03 Wednesday
            • 14:32

             

            18767055_803163029836015_1587413529_o.jpg

             

            「あうんの呼吸」

             

            「阿(あ)」は口を開いて最初に出す音。宇宙の始まり。

            「吽(うん)」は口を閉じて最後に出す音。宇宙の終わり。

             

            Duoを組んだ時、名前を「あうん」にするというのは

            相方ミッチーのアイディアでした。

            「なんで?」と聞いたら

            「何となく」と実に相方らしい返事が返ってきました。

             

            それが、同級生である彼の自己分析の深度なのですが、

            基本、彼にはギターを上手く弾いてもらえたらOKなので

            それ以上はつっこまず、

            意味づけをするために「A-un」の表記は私が考えました。

             

            人によってはそういうどうでもよい事を

            いちいち言語化したいのが私の特性でもあります。

             

            「A-un」の間の短いハイフンは過程、

            つまり、私達は宇宙が始まり終わるまでの

            ほんの束の間に存在しているという現象を現しました。

             

            この時点で

            「ほお〜」とか「なるほど」となる方がどの程度おいでなのか

            わかりかねますが、このブログに来られる方は概ね

            そうなるであろうことを信じて、書き進めます。

             

             

            「経験」は私の人生のキーワード。

            人の判断、能力、生きる技術は全て経験からもたらされます。

            A-unEXでのみ成立する「四文字熟語」もあります。

            漢字テストは実施いたしませんので、読んでいただけるだけで幸いです。

             

            あらゆる経験から学び、人は愛を目指すのが人生。

            この人生の始まりから終わりまで寄与する

            ということを現したくて大文字を二つ並べました。

             

             

             

            初めてご覧になる方は

            「何と読むのか」というところから私達との出会いは始まります。

            そういう意味では分かりにくく、不親切な名前ですが

            あえてそうした理由があります。

             

            まず

            「あうんイーエックス」と音声での読み方ですら認識するには

            お客様にそれなりのエネルギーをいただきます。

             

            コンセプトをどんな名前とも重ならないように、わかりにくくした以上

            エネルギーをかけて

            一度憶えてくださった方が決してお忘れにならないような

            ステージにするというのを、私達の第一義的な課題としました。

             

            更に

             

            人様に表記していただくには、大変なご面倒をおかけします。

            よくよく照合しなければどれが大文字でどれが小文字なのか

            ハイフンの位置はどこなのか

            該当箇所での入力切替など実に手間です。

             

            常にどこかが違う表記をされる方も

            常にこのまま正しく表記される方も

            あ、今回は当たり!の方も、

            いろいろいらっしゃるのが面白いところです。

            実際はどのように表記されていても全然かまいません(笑)

             

            アルファベットはややこしいから

            「あうん」でも「アウン」も全然かまいません。

             

            「エーユーイーエックス」と書かれた時はうけました。(笑)

            エヌが抜けてるんやけど、

            それでもコミュ内ではすぐに「うち」だと

            ご認識いただけてるはずだと思います。

             

            それがこの名前のややこしさに含まれたメリットでもあります。

             

            「経験を重ねて呼吸を合わせる」

            今年10年目の「A-unEX」でございます。

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              新年のご挨拶2018

              • 2018.01.02 Tuesday
              • 22:09

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              あけましておめでとうございます。

               

              新しい年のA-unEXとして、

              今年のプランはすでにいくつか決まっております。

               

              昨年の、音楽に関わる経験をもとに立てたものです。

               

              年末にお伝えしたように、私達には

              時にプロのミュージシャンの方々と一緒に

              立たせていただくステージをいただけるようになりました。

               

              ご褒美&修行の2マン(泣笑)

               

              相方はこういう時、いつも躊躇なく受けて立つ構えになります。

              そういう意味では度胸があり、頼れるプレイヤーです。

              と年始につき、まずは誉めておきます。

               

              もちろん「はい〜?」というところは多々あります。

              実は昨年末からそれが続いているのですが

              ネタとして温めてから暴露するプランです。

               

              話を戻しましょう。

               

              A-unEXは「二人でできる最大を演る」というのが

              コンセプトであり、今後もそれは変わりません。

              しかし、現実に、私達のコミュの中で

              プロフェショナルと対バンで

              中にはユニット、バンドを組んで、

              ステージに出られる実力派のプレイヤーさん達の

              一線を画した演奏やステージングを拝見すれば

              「今の私達が二人だけでできること」の限界にも達したと思います。

               

              私達を選んでくれた人達の力を真摯に受け止めれば

              まずは「人間関係」の視点から

              それに応える努力をしたいと私は思うのです。

               

              若い世代が引き立ててくれるエネルギーは

              私達の人生に特別に輝きを放ちます。

               

              「A-unEXは見るたび進化している」そう評してくれる

              音楽家として本当に優れた力を持つ若い世代から学び、

              より進化する年にいたします。

               

              皆様、今年もA-unEXをよろしくお願い申し上げます。

               

              1〜2月ライブスケジュールはこちらです。

              ライブご案内

               

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                皆様よいお年を!

                • 2017.12.31 Sunday
                • 21:22

                今年が終わりますね。

                A-unEXは幸せな1年の締めくくりを迎えます。

                 

                今年もたくさんのオファーをいただきました。

                その多くにお応えできない状況であるにもかかわらず、

                また、ほとんどの方のライブにお伺いできないにもかかわらず

                多くの方々がお忙しい中、

                私達のライブを選んで、足をお運びくださることに

                いつも感謝しております。

                本当にありがとうございます。

                 

                その感謝を込めた二つのライブ

                「歓歴幸宴」と「Magical Show Time」を共演くださった

                「よる」さんと「ラッティーノ」さんに改めて感謝申し上げます。

                 

                本当に喜んでいただけるステージを創るには

                お客様とのエネルギー交換を共有でき

                ステージで力を貸してくれる仲間の力が必要であることを

                実感しました。

                 

                お陰様でA-unEXはご来場くださった満席のお客様に

                価値あるステージから

                感謝の気持ちをお届けすることができたと思っております。

                 

                来年はこれまで関わってくださった皆様

                お世話になったハコ様

                私達ができるいろいろな形で、10年を振り返って

                お礼の年にしたいと思っております。

                 

                すでにいくつかは準備を進めております。

                それは、私達の新たな試みでもあるし

                いつもの自画自賛モードで言わせてもらうなら

                それができるのは、

                来年10周年を迎えるA-unEXの「力」でもあると思っております。

                 

                人生には人それぞれに時代がございます。

                音楽とは全く関わらなかった30年を経て

                今年は私に訪れた「時代」の中で、

                音楽がもたらすものを、本当にたくさん受け取れた年でした。

                心からありがとうございました。

                 

                毎年のことですが、一人で食べる年越しそばです。

                マックスバリューのそうざいエビ天を二つ載せました。

                そばは、マッサージの先生にいただきました。

                 

                皆様、どうぞよいお年をお迎えください。

                 

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