top page Liveご案内

  • 2016.12.09 Friday
  • 22:08
私達は、偉大なるアーティスト達の楽曲を尊敬し、
ステージで私達の表現で演らせていただくことに感謝しています。
音楽を愛する全ての皆様との出会いに感謝しています。


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四葉のクローバーLIVE スケジュール四葉のクローバー
パスタイム.jpg

 

 

12月17日(土)K’s ALVAMAR

https://tabelog.com/osaka/A2706/A270604/27009664/

リリー船出航 貸し切りパーティ

★これまでのご案内と会場が変更になっております。

 

9品食事付き  飲み放題

お客様完全予約制 ¥3800

おそれいります。10日までにご予約をお願いいたします。

TEL 072-672-1900

 

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18:30    オープニングアクト

19:00    仁&みぽ

19:30    うさみみスタウト

20:00    Aーun EX

20:30   Buggtles

21;30  終演

後は一般開放されます

 

 

12月24日(土)PARKER HOUSE ROLL

http://parker-house-roll.net/index.html

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1月7日(土)ロージー

http://2style.net/bar_rosy/

 

1月15日(日)B♭

http://bflat.in/

M.チャージ¥1500 ドリンク別途

OPEN18:30 START19:00

19:00〜19:50 A-unEX

20:00〜20:50 Sharpness Edge

21:00〜21:50 住吉貴行(sura)× 田中K助

 

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    魔法

    • 2016.12.09 Friday
    • 22:01

    DSC_3716.JPG

     

    ステージって、時に魔法がかかる場所。

     

    この写真ね、誓ってなんの加工もしてないよ。

    でも…私の顔にしわがない。

    法令線もない。

     

    いや、全てがこうではないけれど、

    こういう一瞬があるってだけで

    また立ちに行きたくなるやないの。

     

    先月から、働きづめでした。

    ヘロヘロで、ブログ更新もままならなかった。

     

    だけど…いくつも山越えしたこの40日。

    頑張ったよね私。

     

    だから、明日は久々に

    A-unEXのMidoriになる日。

    また魔法がかかる時間。

     

     

    12月10日(土)

    PASTIME

    http://music-spot-pastime4.webnode.jp/

    18:00 OPEN 19:00 START

    ¥1,000 1drink おつまみ付き

    A-unEX 21:00〜

     

     

    写真:真美ちゃん

    ああああ〜〜(反省文)

    • 2016.12.03 Saturday
    • 02:14

    つい最近、歌うってこと

     

    という記事の中で、

    「バンドの役割を果たすヴォーカル それが私のやりたいこと」

     

    てなことを書いたくせに、先日

    THE  PICLESの3人で出たcellarで、歌詞をすっ飛ばした。

     

    ベースのたにやんの作った曲。

    TAKEのブルージーなギターアレンジ。

     

     

    この日は年内で閉店するCellarでの最後のステージ。

    大勢のミュージシャンが出るから20分。

     

    TAKEは前々日の木曜日、仕事で福岡〜大阪日帰り。

    一日置いて土曜日、20分のステージの為に朝の飛行機で再び来阪。

    彼のCellarや、そこに関わる人たちへの思いは

    何というか…感動的に律儀。

     

    20分のステージの為に、直前スタジオリハ2時間。

     

    3回目のステージで彼はいつも私の左側にいるけど

    この日は3人だからと座ってプレイ。

    それはそれはお疲れだったはずだけど、

    彼のライブテンションってすごくてね、

    やっぱり飛行機に乗って来るだけのエネルギー半端ないし

    牽引力がすごい。

     

    TAKE.png

     

    20分のステージの為に、

    たにやんも仕事を代わってもらって

    2時間の直前スタジオリハも3人でしたの。

     

    たにやんの歌詞はね、めっちゃ彼が考えた感じがして

    私には染みるねん。

     

    なのに…ステージですっ飛ばした。

    一番大事なところの歌詞やったのに。

    それ伝えるために、ずっと歌ってきた最後で。

    この日3人で、たにやんは初めて私のすぐ右側にいた。

     

    あああああ〜

    あああああ〜

    あああああ〜

     

    この「申し訳なさ」って半端ない。

    メンバーのオリジナルを歌うってこういうことなのね。

    もう、初めての種類の申し訳なさ。

    甲子園で、エラーして点を取られた野手の気持ちってこんなんやろな。

     

    たに&みどり.jpg

     

    歌詞を忘れたわけじゃないし

    緊張してたわけでもないのにあかんやん。

     

    練習不足です。本当にごめんなさい。
     

    ああああああ〜

    ああああああ〜

    ああああああ〜

     

    反省文やけど提出して終わりってわけじゃないし。

    責任果たせない自分が一番イヤし。

     

    練習するしかないんで。します。

    Cellarのラストステージ

    • 2016.11.29 Tuesday
    • 02:20

    アメリカ村のThe Cellarさんが年内で閉店されるとのこと。

    A-unEXではご縁がなかった。

    初めて歌ったのは今年の5月。

    ここで歌うかどうか、決めてなかったバンドで3曲だけ。

     

    そのバンドがTHE PICKLESとなってのデビューは9月。

    JUNK-BOXという企画イベントで

    ご出演のバンドさんはそれぞれに上手くて味があった。

    私はまだまだ、THE PICKLESでは

    歌い切れていないけれど、出させていただいてありがたかった。

    あったかいハコだったよ。

    ライブの後、FacebookのJUNK-BOXさんのページで

    私のヴォーカルについて、ありがたい所感を記事にしていただいていた。

    感謝でいっぱい。

     

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    私にとっては新しい世界が始まった場所。

    ブログに残しておきたい。

    応援に来てくれた真美ちゃんとまささん。

    そして、ミッチ〜。

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    25年の老舗だそうだ。

    年内はこのハコに出入りしたバンドさんたちがたくさん

    訪れるようだ。

    image1.JPG

     

    26日土曜日、急遽出演することになった。

    年内、この日しか都合のつかなかったギターのTAKEは

    早朝、一席だけとれた飛行機で大阪に。

    ベースのたにやんは仕事を代わってもらって。

     

    ギターのJDとドラムのYOSHINOBUは都合つかず。

     

    私は今月、出張や、大きな仕事が重なっていたの。

    この数年で最も多忙な11月やった。

    翌日もとても重要な仕事があったけど、人生ってそんなものやん。

     

    都合のつくメンバーだけで…ってことになった時、

    私は物理的に他に行くべき場所がなかったから

    出ることにした。それはもう、何の迷いもなく。

    長い間このハコと、関わって来たメンバー達。

    出られる人、出られない人、それなりの思いがあっただろうから。

     

    1曲、新たに憶える歌詞もあった。

    A-unEXですら新曲は年に2曲くらいのペースなのに

    THE PICKLESでは半年で6曲。

    人生は、私のためになる現象がまだまだ起こり続けているから

    フケてる暇などないよねっ。

     

    トリオ.jpg

    さて、初めての3人でのライブは、いろいろあって後日反省文を書く予定(笑)

    それも含めて、もちろん私は幸せな音楽生活を送っている。

     

    Cellarのマスター…

    あれだけのキャパの店をアメリカ村で25年間…大変なことだ。

    閉店は体調がすぐれないからと伺った。

    個人的にお話をする機会はなかったけれど

    とても穏やかな感じの方。心からご回復をお祈りいたします。

    多くのミュージシャンが彼に会うために集まる風景だった。

    あの風景が年内いっぱい、続くだろう。

    人生のあらゆる場面で「愛される人の引退」を自らに照らして目標にしたい。

    歌うってこと

    • 2016.11.23 Wednesday
    • 21:40

    40年近く前の音源。カセットテープで残されていた。

    大学時代3年間、所属してた女子だけ4人のバンド「クレヨン」

    3回生、21歳。このバンドで最後のステージ。

     

    20120619_2393291.jpg

    私はギター担当で、歌唱は主に、下のハモと、バックコーラス。

    私以外の3人は、音楽的にとてもしっかりしていて、

    私はただついて行くだけだった。

    この音源を聞けば、私がギターを

    死に物狂いで練習するべきレベルやんかと思うけれど

    あの頃はその必要性にすら気づかないほど

    何も判断できてなかった。

     

    MCもヴォーカルに任せきりで、立ってただけ。

    相槌すら打ったことがない。

    ステージングにおいても、ほとんど役に立たないメンバーだった。

    というか、協力しない、むかつく奴だった(と思う)

    悪意はなかったけど、だからOKなわけじゃない。

    ステージに立ちに行くのだから。

     

    これは私の人生において、猛省することの一つだ。

    もちろんメンバーには謝ったよ。

    「あの時は、ほんま、ごめん」と。

    この音源を聞いた後だったから、30年以上経過してたけど。

    謝れないなら、音楽的に私の成長はない。

     

    でも…ただ一つ。

    私の低音の声だけは、このバンドで役に立ってるように思う。

    歌うと言えば、ハモることだった。

    常にリードヴォーカルとバランスをとるように調節しつつ歌った3年間。

     

    その後、30年のブランクを経てA-unEXが始まる。

    初めはミッチ〜とリードヴォーカルを半分ずつ。

    お互いにリードヴォーカルの経験なかったから。

    「私がヴォーカル担当」と思えるまで3〜4年。

    なぜそう思えたかと言うと、ミッチ〜のギタリストとしての

    成長は半端なかったから。

    私はヴォーカルとして成長することしかない。

    歌唱で表現することを学んだ。

    ステージですることについてたくさん考えた。

     

    この30年で社会で鍛えられた私は、

    クレヨンの私よりはるかに、ステージでできる事が増えた。

    それを歌唱に反映させる…というか、それしかない。

    それが職業人としてこの人生で8割を生きて来た私のやり方。

     

    その頃A-unEXのMidoriがこの頃の私を振り返って書いた記事

    21歳

    A-unEXで私がリードヴォーカルとなるきっかけになる出来事

    丁寧に歌う


    今、A-unEXのアレンジは完全に役割分担で

    演奏はミッチ〜 歌唱は私。

    A-unEXの歌唱アレンジにはクレヨン時代の経験が生きている。

    クレヨンでは1フレーズも作らなった私が、A-unEXでは歌唱の全てを作る。

    あの3年がなければあんな風には作れない。

    だから、クレヨンのメンバーに改めて感謝している。

     

    クレヨンを知ってるミッチ〜は、熱心に歌の練習をする。

    ギター1本でできることには限りがあるし、

    私が相方だと彼も歌でイロイロやるしかないのだ。

    彼にとっては、初めての経験だったからこそ

    ミッチ〜は歌唱力も伸ばした。

    リードヴォーカルのわたしが「ヤバい」と思うこともあるほどに。

     

    演奏は彼が一人で考えてやって来るしかない。

    クレヨン時代もそうであったけれど

    A-unEXはリハの8割を歌唱練習に充てる。

     

    もちろん、紆余曲折あったけれど、間もなく9年目になる。

    おそらく私とミッチ〜はフラットに役割を担ってステージに立っている。

    A-unEXの形はほとんど固まっていて、後は演るだけだ。

     

    さて今年…THE PICKLESというバンドが登場。

     

    私のヴォーカルに、4人のプレイヤー。

    一人一人がベテランで、とてもスキルフル。

    30年ブランクがあった私とは、音楽的にできることが違う。

    しかも、これまでただの1曲も、一人で歌い通したことのない私。

    彼らの演奏で、どう歌うかが課題ではあるが、

    楽しんでそれに取り組むことができるのは、私が重ねた人生スキルによる。

     

    彼らはもちろん、クレヨンではなく、A-unEXでもない。

    できる事が違う。聞こえてくる音も全然違う。

    それぞれが素晴らしい別世界だ。

    新しい世界では誰もが伸びしろはいつだって80%。

     

    確実に言えるのは、私はいつもバンドメンバーに恵まれるという事。

     

    クレヨンの3年間、学校で毎日会えたから月に20日回は練習ができた。

    A-unEXは月に3〜4回。PICKLESは2か月に1回。

    そこから、ステージに持って上がるものを発見して掴むことが

    新しいスキルになって行くはず。

     

    クレヨンも、A-unEXも、メンバーは全員、大学時代の同級生。

    PICKLESのメンバーは年齢が様々。

    突出して年上の私に訪れたのは

    40年前の猛省を挽回するチャンス。

     

    バンドの役割を果たすヴォーカル。それが私のやりたいこと。

    歌うってことと、ステージで歌うってことは全くちがう。

    歌うってことは、音だけを重ねる事ととも違う。

    ともにステージに立つ人達の能力と、私の人生を重ねること。

    それにより、私がより人生の能力を伸ばすこと…だと思う。

     

    音楽との関係は人それぞれ。

    だから、もちろん、私にとっての話よ。

    元気だよ

    • 2016.11.22 Tuesday
    • 18:07

    ブログの更新が長い間ないから

    心配してメールをくれた友人がいた。

     

    ありがとう。

     

    元気に働いているってことで間違いないので。

    何かがあったわけではなくて

    出張もあって、仕事が込んでるから、準備することも多くて。

    だけど、座りっぱなしにならないよう、

    ランチにも出かけたし、バンドのリハもやってる。

     

    今月は1回だけだったけれどロージーでライブもしたし。

     

    DSC_3723.JPG

     

    冬バージョンのセットリストで臨む季節だね。

     

    12月6日までは、時間の余裕がないけど

    頑張るから。

     

    写真:真美ちゃん

    玄米生活

    • 2016.11.08 Tuesday
    • 19:08

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    主食を変えるという事は体質を変えることだと実感してる。

    白米に少しずつ混ぜることから始めたが、

    玄米に変えて2年弱。25%は麦にすると柔らかく炊き上がる。

     

    便秘体質は見事に改善。

    理想便を排泄できる身体になった。

    半世紀かけて作られた体質が1年半で変わったと言い切れる。

    健康とは、血液と腸をきれいに保つこと。

    「食」は健康に欠かせない要素。

     

    玄米は炊くとすぐに腐ってしまう。

    白米の感覚で何度も腐らせてしまった。

    腐るとすごいにおいがする。

    それって自然なことなんだと思う。

    腐りやすいものの方が身体にはいい。

    パンも同じ。すぐにカビが生えるパンの方が身体にはいい。

     

     

    冷蔵庫などない時代から腐らないようにするために

    伝えられてきたノウハウが反映された調味料が醤油や味噌。

    私の醤油生活で今年、超お役立ちのこれ。

    スーパーで300円ちょっと。

    日常欠かせない調味料の一つとなった。

     

    image1.JPG

     

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    冷蔵庫に入れた前夜の玄米ご飯は、お湯で煮て

    「牡蠣だし醤油」をピュッと入れた雑炊。

     

    冷蔵庫に余ってた、

    ネギ、レンコンのきんぴら、溶き卵、ブロッコリー

    お肉の類を入れなくてもコクのある味。

     

    生姜紅茶煮小豆と豆乳。

     

    今朝、博多駅前で、大規模な道路陥没があったね。

    あんな風に、崩れると一気というのが病気だったりする。

    私の年齢になると、「一度死にかけた」と言う人も少なくない。

    生還するに、消化の機能や、消化器官そのものを失われた方も。

     

    健康診断で早期発見して、医療的な対処を早く始めればよかった

    というのも、一つの見方だけど、

    口に入れるものを自分で選ぶことをもっと早く始めればよかったと

    今、私は思う。

     

    一人でパソコンにひたすらに向かう日、

    自分で選んだ食材で、自分のために簡単でも料理をすることは

    私を健康に向かわせていると思うし

    自分で向かわなければ、健康は維持できない年齢でだとも思う。

     

    朝の挨拶再び

    • 2016.11.06 Sunday
    • 14:27

    image2.PNG

     

    今日も相方からLINEで朝の挨拶が来た。

    昨日の記事を読んで趣向を変えたらしい。

     

    昨日のスタンプで別に不満はなかったが

    何故だかわからないけれど、こちらの方が

    ちょっと嬉しい感じはする。

     

    イラストが年齢に沿っているかどうかという視点において

    納得に至るわけではないが、

    少なくとも私も手持ちのスタンプから

    バランスをとって返信ができたのではないかと思う。

    おはよー

    • 2016.11.05 Saturday
    • 17:10

    LINEというコミュニケーションツールを使うようになって

    3か月余り。

     

    ミッチ〜とは基本的にもう使用する若者はほとんどいないという

    メールでやり取りをしてた。

     

    で、2か月ほど前にやっとミッチ〜とLINEで繋がった。

    私は携帯での文字入力が苦手なので、

    お互い必要な連絡しか入れない。

    それが私達の世代では普通だよね?

     

    しかし。

    今朝初めて、ミッチ〜から朝の挨拶が送られてきた。

    これ。

     

    image1.PNG

     

    別にいい。

    何の不満もない。

     

    私は相方が私にLINEで初めて送って来た

    朝の挨拶がこれだったという事を

    A-unEXというDuoの在り方として

    このブログに残しておきたいだけである。

     

    記憶に残るステージ

    • 2016.11.03 Thursday
    • 23:53

     

     

    私の地元の高校。鹿児島実業。

    男子新体操のインターハイ。

     

    一人一人の技術ももちろんあるんだけど

    その一人一人が集まってめっちゃ練習した

    ってのが伝わって来るステージ。

    私はこういうステージが好き。

     

    全体で揃えて動いたり、追っかけたり

    何人かずつに別れて演技したり

    ソロがあったり、

    誰が誰かのバックにまわったり

     

    その役割を交代しながら全員がフラットに活きる。

    私、バンドもそういうステージが好きなんだよね。

     

    だから、新体操が大好きで、

    この方のチャンネルは時々拝見している。

     

    その中で鹿実のがダントツ好き。

    この時は21位だったらしいんだけどね。

    優勝チームの演技を見たら、技術の差は

    素人の私が見ても歴然としてる。

    すばらしい!!さっすが〜〜なのよ。

    観客も感動して何度もどよめく。

     

     

    でも、Tubeのアクセス数は、優勝チームよりずうううっと多い。

     

    男子新体操では

    「記録よりも記憶に残る」鹿児島実業。

     

    ステージにもって上がるものはいろいろあるんやと思わせてくれる。

    そして、突出した才能や、技術を持たない私のような者にも

    アイディアを出すことで、練習へのモチベーションを貫かせる。

     

    A-unEXは二人しかいないけど

    私は自分が目指すステージとしては

    鹿実のイメージにすごく惹かれる。

     

    音楽として、決して高い点数はとれないんだけど、

    私達が2人で出来る限りのいろんなことを役割を交代しながら、

    それぞれが活きるステージを考えて作れれば

    「記憶に残る」Duoになれるんやないかなあと思ってる。

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