top page Liveご案内

  • 2016.08.27 Saturday
  • 20:51
私達は、偉大なるアーティスト達の楽曲を尊敬し、
ステージで私達の表現で演らせていただくことに感謝しています。
音楽を愛する全ての皆様との出会いに感謝しています。


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四葉のクローバーLIVE スケジュール四葉のクローバー

ModernTimes

http://mtimes.jp/

モダンタイムス.jpg

 

9月16日(金) 和音堂
デスノート
http://hasekazune.wix.com/home

 

9月25日(日) Area6

http://bar-navi.suntory.co.jp/shop/S000005459/

 

10月14日(金)Billy

http://homepage2.nifty.com/billy34/

 

 

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    ロージー御礼

    • 2016.08.27 Saturday
    • 20:29

    ロージー.jpg

     

    ロージーに行ったのは昨年11月だったかも。

    また来年でお願いしますと言って8月になってしまった。

    A-unEXを忘れずお声かけ下さるヒロワさん

    ありがとうございます。

     

    背景にストーンズ。

    誰が出ていてもロージーとわかるこのステージは

    昨年やばかった私が

    A-unEXのMidoriとなって気持ちを取り戻した場所。

     

    寒い日だった。

    あの夜来てくれた人たちのことも一人一人思い出した。

    もちろんみんな。

     

    「今日はいいライブだったね」と相方。

    ギタリストの相方がそう言うのだから

    そういうライブだったのだね。

     

    ギター1本でやって来て歌唱を重ねる男たちの

    それぞれの世界が色濃く伝えられて来たからね。

     

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    きっと、みんないいライブだったのだろう。

    平日だから、遅めのスタートなのだけれど

    終了後は男たちの話がとってもはずんでいるようだったから。

    私とはできないギターの話ができる夜は、更に楽しさが増す相方なのだ。

     

    更にとてもとても嬉しいのが

    過去にご一緒させていただいた方が

    A-unEXを憶えていてくださって、見に来てくださったこと。

    ロージーは、そういう方が来てくださる確率の高いハコ。

    平日の夜。きっとお仕事帰り。

    服装が違ってたから、すぐに思い出せなくてごめんなさい。

     

     

    2週間で3本。駆け抜けたライブ。

    マックスハッピーだ。

     

    関東へ、私は明日から出張。

    もちろん、私も服装が違う。

    台風が近づいてる…

    だけど、そこにも待っていてくれる人がいるから行く。

    30日に戻って来たい。

    • 2016.08.26 Friday
    • 12:18

    「人生にはまさかの坂があるよ」と言うのが口癖の母は

    自分自身が「まさかの人生」を継続中だ。

    17年。私の知っている母には一度も会えない。

     

    この夏2年ぶりで会った母は

    面会中に時々は私が誰だかわかるようであった。

     

    40代の頃、私なりに唸りながら、やった様々なことで母は回復しなかった。

    だからこの状況をクリアするために、たくさんの本を読んだ。

    私を救うのはいつだって文字である。

     

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    還暦の旅行中に友人達が「当然であるかのように」

    一緒にここまで来てくれた。

    世界中のどこにだって一人で行ける私にね。

    できるけれど、一人ではキツイ時もある。

    今がその時の私と知ってくれてる友人たちが、

    母の為に用意してくれたバラ。

     

    人生って一つずつクリアしてしばらく経つと

    また、「まさかの坂」が現れる。

    そのパターンに慣れたようにも思う。

     

    新たな現実に驚愕し、脅え、苦しんだのは一昨年の夏。

    昨年会いに行けなかった私の心と身体の破壊状態を

    母は魂のレベルで知ってくれているから

    無表情の母に向かって、一生消えることのない悲しみとともに

    すでに毎日楽しく生きていける今の私になれていることを告げた。

     

     

     

    SNSでリンクの張られたその方のブログを読んだ。

    文字にして、ご自身の自己確認をしながら日々の出来事を

    超えてつつ生きていらっしゃることを、知っていた。

    その日は初めて、本当に初めて一言コメントを書いた。

    すぐに笑顔の顔文字とともにレスが返って来た。
    「また、お会いできる日を楽しみにしています」と

    その時、その直後に起こる出来事を

    もちろん予想できた人なんていなかった。

     

    その方の息子さんはその日、逝ってしまわれた。

    交通事故であまりに突然に。

    お仕事上、広く事情の説明は避けられず

    悲痛なSNSでの報告には誰もが驚愕した。

    何を書いたらよいのかわからず、逡巡し、やっと

    コメント入力をするも、たくさん並ぶ「ご冥福」と言う言葉が

    もっと、その方を悲しませるのではないかと懸念したが

    私自身他に言葉が見つからず、迷った挙句にそう書くに至ってしまった。

     

     

    「会える日を誰よりも楽しみに」していた人と

    突然会えなくなる日があるという現実を、経験する人生の厳しさは

    同じ経験がない者には想像を絶する。

    その方と関わっている大勢の一人として、私は祈ることを続ける。

     

    「今、やっと生きている」という状況が人生には訪れる。

    ましてや、絶対多数の人にはめったに起こらないであろう出来事が

    自分にふりかかると、驚愕と、悲しみと、失望と、悔しさと

    将来への不安と…あらゆるものに襲われながら時間が過ぎる。

     

    唸りながら超えた後で、また訪れる「まさかの坂」の連続が人生なんや。

    一昨年の夏、知った現実は、「その時の」私には耐えきれず

    昨年、私はぶっ壊れかけた。

    だけど、ぶっ壊れたわけではない。

    私がぶっ壊れないように、思いを寄せてくれた人はたくさんいた。

    失ったものはあまりに大きかったけれど

    失ったから、自分が手に入れてきたものを確認することができたんだ。

     

     

    たった今見たSNSでその方もたくさんの支援を受けながら

    仕事を再開されたご様子を窺うことができた。

    アップされた写真には存じ上げている方々のお顔ももちろんあった。

     

    経験は人それぞれで違う。

    他者の状況を理解などできるはずもない。

    しかし経験は、想像を絶する他者の感情に寄り添うことはできる。

    人と支え合う人生であるならば、超えていけないこと等ないんだろう。

     

    今日の記事はSNSでリンクを張ることを迷った。

    書いた言葉がもしもお目に留まって、一段と悲しみを深くさせたら

    ということに対する恐れもあるから。

     

    だけど…私はその方が日常、綴られる文字を読んできたから

    もしもお目に触れるとしたら

    私の綴る文字が少しはお役に立てるかもしれないという

    自分の判断の方を尊重しよう。

    私にできることがあるとすればたった一つ、これだと思うから。

     

    もう少しまさかの坂を登られた頃に会いに伺います。

    どんどこ音楽祭御礼

    • 2016.08.23 Tuesday
    • 00:48

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    今年もどんどこ音楽祭に出演のお声かけをいただいた。

    一組20分枠に30組近くが出演する朝から夜までのビッグイベントだ。

    主催のどんどこ西井さんも、彼が集める人たちも素晴らしい。

    出演者もお客様の出入りがあるから、集合写真は途中のもので

    その場にいた人たちで複数回撮影されているから

    この後、また更に人数が増える。

     

    私達は出番の少し前から参加させていただくけれど

    この長丁場のイベントには、企画、ミュージシャン集め、広報

    準備、運営、進行、更に演奏、盛り上げ…など等が延々と続く。

    スタッフの仕事には調理まである。

     

    A-unEXは彼らの若いエネルギーに乗っけさせてもらう

    シルバーシートならぬ、シルバステージだ。

    にもかかわらず、集合写真はセンターフロント(笑)

    彼らはいつも、私達にいい場所をくれるし

    大事に扱ってくれる。

    躍動する若さを懐かしく受け止めながら、感謝でいっぱいになる。

     

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    どんどこのドラムとZackieのハープ。

    A-unEXのカヴァーは原曲からかけ離れてるので

    めったにやらないセッション。

    こちらからお願いして演っていただいた。

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    50歳を過ぎてから始めたA-unEXは音楽を媒体にして

    私自身に新たな力をもたらした。

    「自分を信じる力」と言う意味の「自信」

     

    「私は私のままでいい」という確信。

    私には全く持ち合わせない才能を持つ人たちが

    奏でてくれる音に私は私の声を乗せてステージを歩く。

    この時、ステージは私の居場所と言う気がする。

     

    それはもちろん、彼らの存在があるからで

    私と音楽の結びつきが強くなって行く経験を

    次々と重ねているからである。

     

    皆様、ありがとうございました。

    本日どんどこ音楽祭

    • 2016.08.21 Sunday
    • 14:08

    どんどこ.jpg

     

    詳細はこちら

     

    どんどこ西井さんの懇親の夏のイベント。

    今年もお声かけをいただき、19:00から出演の予定です。

     

    18:00頃には会場に到着予定。

    20分ステージなので3曲演奏します。

     

    音太小屋2F

    お会いできると嬉しいです♪

     

    よろしくお願いします。

    デスノート御礼

    • 2016.08.20 Saturday
    • 12:34

    みどりん.jpg

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    楽しすぎた夜。

    写真をたくさんの方からいただいた。

    今回も100枚以上がすでに手元に送られてきている。

     

    ただ、デスノートでは

    他のライブでは決して見られない

    シーンがある。

     

    みどりん&ミミッチ〜

    先月還暦を迎えた相方はこの姿で。

     

    そしてくじ引きセッション。

    とってもお会いしたかった方がドラマー。

    ステージに上がるとキーボードが不在だったので

    一緒の写真がほしくって

    引っ張り出したこの方。

    いつもこのブログも読んでくださっててありがとう。

     

    終電ぎりぎりまで楽しんで

    幸せでくたくたになった家路。

     

    人生これで、万事OKだという状況は

    生きてる限り訪れないんだということを

    おそらくは皆が知っているであろう、この集まりだから

    コンフォートゾーンを重ねられる。

     

    初めて訪れた和音堂で

    出会った方が対バン。

    ソロで聞かせていただいた思い出の曲。

    来月はA-unEXでやりたいな。

     

    その方がくださったお酒と

    主催者さんからいただいたお菓子。

     

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    いつもいつも、ありがとうございます。

    思い出

    • 2016.08.18 Thursday
    • 12:51

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    海の向こうに煙を吐く火山。

     

    毎日毎日、見る風景だった。

    故郷の絵をどうぞと言われたら

    おそらく全員が錦江湾と桜島を描くだろう。

     

    噴煙の上がらない桜島と

    灰の降らないクリーンな鹿児島の街は

    奇跡のように思えた。

     

    今日も又、夏休みの宿題の題の典型であるが

    ご容赦を。

    「思い出」って…(笑)

    題をつけるのは苦手というより、

    かっこいい題に沿う内容が書けないことに対して

    恐れたことの結果であることを

    言い訳として前述させていただきたく。

     

     

     

    では「思い出」始めます。

     

     

    18歳になったばかりの春、

    生まれて初めてパーマをかけた私は

    この街を出る特急列車の中にいて、ホームに立つ3人を見ていた。

    皆高校の見慣れた制服姿ではなかった。

    少しずつ、大人になり始めていた。

     

    列車が動き出し、お互いに笑って手を振った。

     

    それで終わりのはずだった車窓の風景は

    予想外の場面へと展開する。

     

    列車が動き出すと、3人は一緒に走り出したんだ。

    びっくりした。

    ホームにはたくさんの人がいたのに、私には

    彼女達3人しか見えなかった。

    もうそろそろ、止まるのかというタイミングになっても

    彼女たちは止まらなかった。

     

    ラインスタンプの走りながら泣くウサギみたいに

    彼女たちの涙は風に乗って、後ろに川となって流れた。

     

    私だけが一人立って窓に顔を付けて見ていた。
    止まったところは見えなかった。

    彼女たちの姿が見えなくなった時、

    今日から私の人生が変わるんだと思った。

     

    涙やら唾液やら、いろんなもので

    窓は汚れてしまった。

    4人一緒なら、それを見て大笑いするだろうに

    もう一緒に笑う人はいないことに気づいたから。

     

    忘れろって言う方が無理。

    あの世まで持って行く、この世での

    思い出100選のベスト10入りする場面だ。

     

    あれから42年。

     

    私達の学年が還暦を迎えるこの年

    私は「あの駅に」一人で降り立った。

    九州新幹線が発着する夢のような未来が

    もはや過去となっている駅だ。

     

    初めて4人でした1泊旅行。

    子供のいない私は

    皆の子育てが終わったら行こうね等と言ってたけど

    あの頃は、その後にやってくる親の介護の事なんて

    現実のものと認識してなかったように思う。

     

     

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    昼食風景。昨日の今頃だ。

    そして、始めの写真は昨日の夕方

    城山から初めて4人で見た桜島。

     

    今日、私はすでに日常に戻り

    朝からパソコンに向いて仕事を開始した。

    文章修業のためのブログもまた、書いて行く。

     

     

    今はもちろん思う。

    彼女たちが走った時、駅員さんはどんなにひやひやされただろうと。

    高校時代、ほぼ、全校生徒が

    汽車通学だった私達は学校から

    「駆け込み乗車」は特に厳しく注意されていたのにね。(笑)

     

    「あの時、駅員さんに怒られなかった?」

    聞こうと思ってたし、今回はあんなに長い間一緒にいたのに

    また、聞き忘れた。

    ま、それはもう、聞かなくてもいいってことか。(笑)

     

    人生はどんな日も素晴らしい。

    素晴らしいと言いながら生きて行きたい。

    残暑お見舞い申し上げます。

    • 2016.08.14 Sunday
    • 20:17

    ひまわり.jpg

     

    先日お伝えした通り、相方は人生2巡目を迎えました。

     

    還暦のミッチ〜は穏やかなZeeeで

    なかなかいい顔をしてるんやないかと思います。

     

    私は向日葵が好きで、相方は夏に生まれたんで

    今日は相方のバックを向日葵畑にしました。

    正直、この画像を作った私といたしましても

    違和感は否めませんが、時間の都合上、ご容赦くださいませ。

     

    半年後には私も還暦ですが

    たくさんの幸せを味わいつつ

    わずかばかりの運の悪さを恨んだりせず

    過しております。

    相方もミッチ〜もそうであろうと思います。

     

    出会って41年目。

    A-unEXがお互いの人生に在るようになって8年目。

    いつもたくさんの仲間と一緒に様々なシーンで一緒にいましたが

    A-unEXとしての8年は

    お互い個人で生業を立てている環境もあり

    「ともに協力して何かをする」という経験には

    きっと、組織で働く人たちとは違う感じ方があると思います。

     

    音楽をしてきたというよりもA-unEXをしてきた8年でした。

     

    私は演奏については何もわからないに等しく

    ミッチ〜が完全に一人で担ってくれています。

    鍵盤ハーモニカなどのほんのわずかのパートでも

    できないことは、繰り返して練習に付き合ってもらってます。

    社会人になってから出会ったなら「申し訳ない」感じたかもしれませんが

    同級生だからこそ、伸び伸びとできました。

     

    歌唱やステージパフォーマンスについては

    私の提案をベースにミッチ〜が練習してくれます。

    少し広い場所が必要なので

    常に8人部屋を提供してくれる吹田市のカラオケバ○バ○さんには

    いつも感謝しております。

    にもかかわらず、そこもシルバー割引となります。

     

    おかしいと感じたことは、すぐにそうと言い合います

    それはいまいちって思うことも遠慮したことはありません。

    それがA-unEXの一番素晴らしいところだと私は思います。

    だから、ミッチ〜がOKしたことは、全て

    安心してステージでできます。

     

    こんなんしていいのかな?と

    どこかで迷いながらすると、声も出ないし動けないだろうと思います。

     

    我ながら、いいバンドだし、いいDUOだと思います。

    私が私として自由にふるまってよいからです。

    好きなことを好きなようにやってよいからです。

    相方もそうだと思います。

     

    MCで仲たがいの話も時々しますが

    仲たがいができた1巡目の経験は素晴らしかったと思います。

    人生を重ねた分、2巡目は

    正直に仲良く、楽しくやれるDUOでありたいです。

    いつか終わる時も遠慮なく、感謝し合って終わります。

     

    A-unEXとお繋がりくださる皆様。

    たくさんのステージにお声かけをくださいます事

    私たちのステージをご覧くださるためにお越しくださいます事

    いつもいつも、感謝しております。

    これからも仲良く、楽しくご一緒させていただけますように。

     

    まだ、暑い日が続きますがどうぞお元気でお過ごしください。

    私は、明日から3日間、故郷の鹿児島に帰省してまいります。

    LINEを使って思う事

    • 2016.08.13 Saturday
    • 17:27

    お盆の初日に小学生の夏休みの作文みたいな題で

    今更LINEのことを書くけど、いいよね?

     

    このひと月、生まれて初めてのLINE体験をした。

    新しいバンドのメンバーにとって

    私がLINEをしないというのは当然不便であったため(笑)

    ベーシストが設定してくれて、バンドのグループラインに

    参入させてもらえた。

     

    彼はその設定を東通り商店街を「歩きながら」してくれて

    私はとても驚愕したのだけれど

    それもさら〜っと流れてしまったから

    彼らとは世代差を感じるしかない。(笑)

     

    さて、

    お遊びのためのコミュニケーションツールは

    私には要らないものと思っていたけれど始めから

    思い込みはあかんかったと今、反省している。

     

    5人のメンバー。

    私以外は全員男性で、私が突出して年上であるため

    私の脳はかなりの刺激を受けた。

     

    会話の盛り上がりでは

    キュートなイラスト、劇画タッチのアニメ

    怪獣、アイドルなど等のスタンプや写真が

    次々に連投される。

     

    私はその意外すぎる展開に声を出して笑う。

    頑張ろう!!!って時

    キングギドラが火を噴きながら飛ぶんやで。

    そんな発想、女には出てこーへんし

    普通の社会的関係だけではありえへん表現。

     

    もちろん、彼らは社会的に十分に大人の男達だけれど

    ペコちゃんも、星飛馬も、ゴルゴ13も

    ゴジラもキングギドラも

    松田聖子も永遠に息づいてるのね。

     

    更には、アプリを使った加工写真で登場する

    様々なものに、声を出して笑う日々が続いた。

     

    こんなことはLINEというツールに搭載される

    アイテムや機能を使わないとわからないこと。

     

    更にはもちろん、このチームの特性だけれど

    そこで出てくるかってところで

    クラプトンやらジミヘンが登場する。

     

    その意外性を私は初めて客観的に眺める機会を得て

    過去に人生で関わった男達からもたらされた理不尽な出来事について

    人生はこうやって、起こった現象の理由をちゃんと

    もたらされる機会が訪れるんやって思った。

     

    つまり

    「なんで今、それやねん」という男達の発想と展開。

     

    当時その理由がわかったら

    あんなにも「はあ〜??」とならなくてすんだやろうにね。

    まあ、それが人生なんだろう。

    その理由がこんなにも面白く、興味深い形で知らされるんなら

    これから人生はどんどん楽しくなるわね。

     

    スマホ入力は苦手で極力したくなかったけれど

    ブログの更新が半分になったほどに(笑)

    LINE体験は興味深くて楽しかった。

     

    もちろん、心優しい彼らが、100%気ままな私に

    付き合ってくれるからなんだけれど。

    ありがたいことです。

     

    現象は経験が引き寄せる。

    必要でない経験は起こらない。

    不足していることは経験を促される。

    まさしく、人生の仕組みは、学んだ通りの展開になるんやと思いつつ

    物理的にはあまり会えない出会いに感謝している。

     

    つまり、LINEがあってよかったわ。

    こういうきっかけでLINE体験ができてよかったわ。

    と思うお盆初日であった。

    8月21日どんどこ音楽祭

    • 2016.08.13 Saturday
    • 10:18

    ご出演の方が多いので、こちらに

    主催者様からのご案内をコピペさせていただきました。

     

    A-unEXは19:00〜20分間、出演させていただきます。

    皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

     

    総合司会/どんどこ西井

    MC協力/ちゃんみお、Zackie、キムティ、SACCHI

    カウンターチーママ/Akiちゃん

    出演者総数、27組(()は出演回数)

    10:00〜オープン

    11:00〜スタート

    はしもとさとし(奈良Acoustic Live bar Billy)

    【現世界の異端児】

    11:20 どんどこ西井 with キラケン(ぐだぐだ初、どんどこ西井8)

    11:40 バンゴユタカ(2)

    12:00 川原寝太郎(2)

    12:20 Zackie(6)

     12:40〜13:20 (40分)昼飯&交流休憩

    【奇跡の男女ユニット】

    13:20 ちゃんこどん(初)

    13:40 あきっすん(4)

    14:00 Clew(3)

    14:20 うさみみスタウト(初)

        14:40〜15:00 (20分) 記念撮影会&休憩

    【関西四大Masterコーナー】

    15:00 あっくん DX Band(初、宗右衛門町マチルダ)

    15:20 加瀬だいすけ(3、鶴橋Section3)

    15:40 立山三連峰(初、テルマエ立川、茨木市チェンノガット)

    16:00 天満の哲(音太小屋、5)

        16:20〜16:30 (10分) 記念撮影会&休憩

    【ほんまにえぇやないの〜コーナー】

    16:30 くろべ(3)

    16:50 107(2)

    17:10 MIKE-T (6、特別枠30分)

    17:40 トウギシカズヤ(初)

    18:00 BABU(初)

    18:20 ray・G(3)

      18:40〜19:00 (20分) 記念撮影会&休憩

    【アダルティゾーン】

    19:00 A-un EX (4)

    19:20 リヴィエール(初)

    19:40 ごん&みゅう(2)

    20:00 うさじゐ(4)

    20:20 萩田 紀一郎(5)

    20:40 LAST NEWS(初)

    21:00〜21:40 けん蔵(3)&ロリータ熟女Band(初、どんどこ音楽祭special)

    21:40 JPU藤田(4)sessionナイト

     

    22:00 記念撮影会&終了〜free talk

    23:00 完全終了

     

    🔘一組基本的に20分(転換込み)

    🔘演者&お客さん一律チャージ1000円、ドリンク別

    🔘出来る限り演奏中は静かにお願いいたします!

      喫煙者はカウンターコーナーにてお願いいたします。

    🔘リズムやギターなどの飛び入りも出演者が良ければOKとします!

    🔘特製ちゃんみおカレー、カレーうどん販売予定〜乞うご期待!!

    🔘今年もキムティよりグリコのお菓子商品販売コーナーも有り〜!

    🔘基本的FOODや出演者のビラや物販もコーナー設けますので、

     持ち込みOK!飲み物は音太小屋でね

    🔘一階にて14:00〜ごはん祭り有り、

     演者及びお客さんの行き来は混乱招かない為にも原則禁止とします!

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