Liveご案内

  • 2019.01.17 Thursday
  • 22:54
私達は、偉大なるアーティスト達の楽曲を尊敬し、
ステージで私達の表現で演らせていただくことに感謝しています。
音楽を愛する全ての皆様との出会いに感謝しています。

 
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四葉のクローバーLIVE スケジュール四葉のクローバー
時間、出演者、出演順などが変更になることがございます。
ライブご来場の直前に今一度ご確認いただきますようお願いいたします。

2019年

 

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http://bflat.in/

 

 

3/10 (日)イエローリボン

詳細後日

 

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    大震災の日

    • 2019.01.17 Thursday
    • 22:52

    朝も夕方もJRのトラブルで

    いつもと違う経路で移動する羽目なった上に、

    仕事も今の今までかかって、やっと終わったけど

    今日はどうしてもブログを書きたい。

     

    あの日から毎年、何を思ってこの日を迎えるのか

    記録しておきたいから。

     

     

    昨年の6月、北摂で地震が起こった直後、

    私はしばらく心の調子がよろしくなかった。

     

    かなり思い出してしまったから。

    あの日のこと、そして、その後のこと。

    多分、心の奥底で、どこかねじを締めてて、扉が開かないように

    無意識にコントロールして生きて来たんだろう。

    だけど、また突然揺れたので、

    不意打ち食らってネジがゆるんで、

    そこからわっと噴出したものがある。

     

    震度6…あの日とは比べ物にならない揺れなんだけど

    これで終わりと決まってるわけじゃないからね。

     

    とてつもない「不安」

     

    もしもまた、あれほどに揺れたらどういうことになるのか

    もう知っているから。

    あんな光景を、見てしまったから。

     

    その後、しばらく私はとてもナ―バスだった。

    エレベーターにも乗りたくなかったし

    出張先のホテルでは、壁の額をはずして床に置いて寝た。


     

    そう、あの日寝室の壁の額が飛んできて

    私は額を割ったのだった。

     

    11階建てのマンションの非常階段を下りながら

    あ。もう死ぬんだ。

    本気でそう感じたこと。

    恐怖は感じなかったし

    額からだらだらと血が流れ出ていたのに、痛みも感じなかった。

     

    地上に降りて感じたのは「うわ。寒い」ってこと。

    川が近かった。

    津波が来ると思った。

    だから、走らなければ。

    でもどっちに?とか。

    高台なんてないし。

    だからと言って、マンションに戻ることは考えられなかった。

    だって、まだ建っていることが奇跡に思えたから。

     

    だけどね…そのマンションは今でもちゃんと建ってる。

    たまに乗る電車の窓から見える。

     

    今「生き延びている」と感じる。

    あの日から会えなくなった人達と

    私は何が違ったのか。

    運がいいとか悪いとか、そういうことで

    納得できることではない。

     

    あれから24年。

    生きてなかった方が楽ちんだったと思ったこともあるのに

    やはり生きて在れることに感謝するんだよね。

    どんな状態であっても、1月17日だけは。

    男の無意識

    • 2019.01.15 Tuesday
    • 00:25

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    ニュースで見た。

    女性を性的対象にした記事で

    自分達の扇動に該当する女子学生がいると決めつけた大学を

    ランキングし、大学の実名まで載せた週刊誌

    S〇A!

     

    21歳の女子大生が、ネットで5万の

    署名を集め、今日その出版社に

    数人で直接抗議に行ったという話だった。

     

    まもなく平成は終わるというのに

    こんな男達がまだいるんだ。

     

    うーん。

    無意識で女をモノ扱いする男たちの言動には

    慣れてるからさほど驚きでもないか。

     

    しかし、それを「出版物」として発刊するなんて

    組織として大問題であると判断できる人が

    誰もいない会社があるってことはかなりの驚愕。

     

    さっそく日本の異常な女性蔑視については

    世界中で噂の的である。

    事実だから仕方ないけれど。

     

    紙媒体がインターネットに押されるが故の過激さで

    販促狙いしたのだろうけれど、

    結果、ネットによって世界中から批判される現状を

    自ら呼んでしまう、愚かさの二重奏。

     

    女は確実にすごいスピードで変わって来てるなあ。

    自分の21歳を振り返ると、彼女たちは個としての

    私よりも20年分は、確実に早く大人になっている。

     

    21歳。ロングヘアをなびかせて、さっそうと歩く

    彼女の意見は、かつてのフェミニストたちとは一線を画していて

    よりクールであった。

    ほんまに、私達の「進化形女子」である。

    この素晴らしい平成女子たちを、

    セクハラだらけの人生を歩いてきた大人の女は応援しなくては。

     

    それにしても

    男の無意識は甚だしい。

    その無意識ゆえに、穴に落ちた男達をどれだけ見ても

    自分は違うと思えるところが男の不思議。

     

    お笑い芸人の下剋上

    • 2019.01.13 Sunday
    • 15:59

     

    実力のある者が

    上にいた者を追い越して、権力を手にする事。

     

    お笑い芸人の世界がそうですね。

    私はテレビはほとんど見ないけれど

    タイミングがあれば

    お笑い番組はたまに見ます。

     

    彼らの世界で言うと「権力」とは「仕事の量と質」

    と言うことになるのだろうと思います。

    特にテレビに出ることは破格のチャンスなのですね。

    例えば「漫才師」なら漫才をしたいと思って当然ですが

    それ以外の仕事(取材、ロケが多い)しか回ってこないとしても

    「名を売る」チャンスだから彼らはやりますね。

     

    横道にそれましたが、

    下剋上の世界にいるお笑い芸人が出る番組は

    私は「話す」仕事をしてるのですごく勉強になります。

    伝えたことを実施してもらうことが教育なので

    聞き手の集中を持続させるためには

    「笑わす」ことは必要な技術です。

     

    さ〇まさんは、私と同世代で

    長い間、お笑い芸人のトップにいる人ですが

    彼とか、もう引退した、しん〇けさんのしゃべり方からは

    ものすごく勉強をさせてもらいました。

    リズム、相手の言葉の受け取り方と、展開の仕方など。

     

    先日は、さ〇まさんが司会の番組で、後輩のい〇ださんとともに

    若手(といってもおっさんの年ですが)

    にアドバイスをするシーンがありました。

    そういうのを聞けるのはものすごいラッキー。

     

    「何を伝えたいか」ってことを明確にしてない人は

    つい、余計な事をしてしまうのですね。

    余計な事の多くは「これもできるんやで〜」という

    自分の自慢みたいなところでもあります。

    ターゲットが「大衆」であるならば、

    聴いてる人に伝わりにくいことは

    「やめとく」ってことができるようにならないと。

     

    何より「落ち」ですね。まとめ方。

    ここは、エネルギーを最大にかけて決めないといけない。

    お笑い芸人達は、最後に最も「わ〜っと」笑わさないと

    というのは私でもわかりますが

    この辺が、プロフェショナルの上にいる人達は、

    心構えが抜かりないなあと思います。

    「下剋上」の上に立つ人達にほとんど感じないのは

    「曖昧さ」なんですね。

    「なぜそうするか」ってことがきちんと説明できることしかやってない。

     

    もちろん私はお笑い芸人じゃないので、最後に

    笑わせる必要はありませんが

    仕事の「しゃべり」でも「歌唱」でも

    受け取ってくれていた人達が、

    「う〜〜ん。そうか。なるほど」という感じ方が

    できる締めくくりをし意識したいなと思いました。

     

    私はフリーランスで、組織で働いているわけじゃないから

    「下剋上」という世界は知りません。

    だから、どんどん自分に甘くなっていくのですよね。

    (仕事が来なくなるという現象はもちろん起こります)

     

    カメラマンが垣間見せてくれた

    ステージ裏の出番を待つプロ芸人さん達。

    チャンスを待つ一人一人の緊張した表情に、

    ものすごく刺激を受けました。

    テレビも見た方がいいですね。

    何といっても「笑いながら」学べるのは最高です。

    これからは、もうちょっと見るようにします。

    自分で掘った穴

    • 2019.01.12 Saturday
    • 14:08

     

    テレビをほとんど見ない。

    だから

    昨日DVとか、他者の預金使い込み等

    週刊誌にすっぱ抜かれて引退宣言したメンバーのいる

    男性5人コーラスグループは

    先日の紅白で初めて知った。

     

    「昭和歌謡のテイスト」をたくさん採りこんで、

    30〜40代の男性が5人で歌う。

    これでもかと「ベルばら」(わかる?笑)ちっくな衣装と

    アイドル的ダンスでステージ展開していた。

     

    ス〇ップがいたら、出れなかったんやろうけど

    めっちゃ馴染み感のある楽曲や歌い方は

    「斬新とは程遠い」というところが寧ろ斬新であった。

    TO〇IOも出れなくなったから、運が強いなって思った。

    それなりの年齢になってからの紅白出場だからね。

     

    社会は高齢化に向いていくばかりだし、

    初〇〇が若い人達ばかりではないという現象は

    この国には、これからたくさん必要な事だとも思う。

     

    たまにテレビを見たら、「へえ〜」というものが

    見られるなあと思っていただけに

    次に見たのが昨日の会見で、残念であった。

     

    しかも、彼らのこれまでのプロモーション活動の現場が

    これまでのお決まりの、キャバレーとかじゃなくて

    スーパー銭湯であったことをネット記事で知り

    更に、なるほどねと唸った。

     

     

    何度も書いたことがあるけれど、

    40代の過ごし方がその後の人生を概ね決めると思う。

    自分がしたことは、自分に返る。

    そういう仕組みなので。

    人生、後になるほど、落ちる穴が深い。

    穴に落ちても40代なら、這い上がりやすい。

    自分で掘った穴だから。

     

    私達は平等に教育を受けたはずなのであるが、

    人から奪ったり、

    人を傷つけたりすることが止まない人は、

    少なからずいる。

    そうは見えない人だから、驚くことの方が多い。

     

    ターゲットは大抵、恋愛の相手か、子供。

    自分より弱い人が選ばれる。

     

    そういうことをする人もまた、人生のどこかでそういう事を

    された経験があるという可能性は

    ものすごくあると私は思っている。

    暴力を振るわれなくたって、どう見ても自分より

    強い人の「怒声」や「無視」は心をズタズタにされるから。

     

    だから、

    自分が、直接の被害者でない限り

    そうした人を声高に責めない方がいいと私は思っている。

     

     

    すごく大事なことは、自己理解をしないうちに

    むやみに大きなステージを選ばないってこと。

    ステージに連れて上がるのは、歌唱や、演奏である前に

    「自分自身」なのだから。

     

    私も含めてだけど、観客のいる

    「ステージ」は魅力的に感じる。

    心が「足りない」と感じている要素が多いほどに

    たくさんの人の承認が欲しいという

    願いが叶うところだから。

     

    だけど、ステージの下で、自分より弱い他者から

    何かを奪っているのに、

    スポットを浴び、拍手をもらい、称賛され続けたら

    自己はますます乖離し、

    引き裂かれて痛み続けることになるってことを知らなくては。

    数えきれないほどのサンプルを見てきたのだからね。

     

    人間が起こす、あらゆる痛みを、どこかで誰かが感じながら

    生きているこの星で、暴力と搾取がなくなる方向へ、

    全ての人が思考を向けてくれますように。

     

    強さ。美しさ。女らしさ。

    • 2019.01.09 Wednesday
    • 16:35

     

    引退されるのは

    最も強く美しい花を咲かせた女性。

     

    「レスリング」とか、「サッカー」等は

    「男のスポーツ」というのは思い込みだったのだと

    教えてくれたのは平成に世界の舞台で活躍した女性達。

     

    斬新であった。驚愕でもあった。
     

    戦後に与えらえた「男女同権」の種が

    「ジェンダーフリー」を「当然」として

    咲かせた花の象徴のようだ。

    「強さを基盤にした美しさ」が備えた愛は、

    これから訪れる新しい時代に

    じっくりと実を結び、新たな種を作る準備をしている。

     

    昭和の前半。

    傷を負った人達が、突然与えらえた新しい価値が

    全ての人に浸透するには

    どれくらいの時間がかかるものなのだろう。

     

    焼け野原になった土の上で

    積み上げてきた苦渋の努力の結果を受け止める

    という困難極まる人生の背後には

    成長する経済ばかりが脚光を浴びた。

     

    更に傷つき、耐えながら生きる人達の怒りを

    世に出ることなく、受けることばかりを余儀なくされた

    女性の弱さに対峙しながら生きた私の昭和。

     

    平成が訪れた日、私は祖母や母から引き継いだものの一部を

    そこに置いた。

    「女らしさ」は変わるのだ。

    私は、自分の意思、自分の意図、自分の希望、自分のやり方…

    これを厳然と自分で選択し、自分で責任を負う。

     

    平成に現れた、強く、美しい女性たちは、

    四半世紀分、進化した人類である。

     

    考えてみた。

    「誰が歌うか」で楽曲には新たな価値が生まれるから

     

    もしも…

     

    レスリングの女王が突然、ふっと歌を歌ったら…

     

    ものすごく聴きたいよね。

    きっと、誰もが足を止めて、彼女の歌を聞き終わるまで

    そこを去らないだろう。

    「歌唱力」はあってもなくても関係ない歌だ。

    伝わってくるものを受け取るために。
     

    そういう価値が歌い放つ曲に込められるように

    四半世紀先に生まれた女性の一人として

    新たな時代に踏み込む私でありたい。

    生きて次の時代の扉を開けられる人生に感謝しよう。

     

    この国で生き継いできた誰もがまだ、

    開いたことのない扉を開く時。

    昭和を引き継ぐ私も

    私の人生の責任を最後まで果たし切る場所に向かう。

    心との対話22

    • 2019.01.07 Monday
    • 19:35

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    上手くできなかったのは

    緊張したからではありません。

     

    緊張は日ごろ、

    貴方が何を意識していないかを教えてくれただけです。

    心との対話21

    • 2019.01.04 Friday
    • 12:09

     

    伝えたいならエネルギーを注ぐ。

    伝わらないものを人様に向けて出しても意味なし。

     

    受け取る方にも

    エネルギーが要るんだからね。

     

     

    見てよかったもの

    • 2019.01.03 Thursday
    • 11:51

     

    テレビはほとんど見ないけど

    昨年末、紅白を見た。

     

    いやー「見てよかった」がふたつもあった。

     

    椎名林檎×宮本幸次「獣ゆく細道」

    布袋寅泰×石川さゆり「天城越え」

     

    すでにたくさんの評がネットで上がってるから

    私は多くの出演者の中に混じる時に

    「突出するものは何か」という視点で所感を書かせていただく。

    どちらも1回見ただけの感覚的なものだけれど。

     

    三つある。

     

    1「エネルギー」

    これは「獣〜」がすさまじかった。

    その表現の「好き嫌い」とか「理解度」等を

    超越して見る者を惹きつけるのは

    「エネルギー」なんだと再確認。

    二人の才能が活かされ合うための

    数えきれない分析と調整の賜物。

     

    2「ステージセンス」

    私はギターのことはよくわからないけど、初めて

    ギタリスト布袋寅泰のそれがわかった気がした。

    石川さゆりは長年の「持ち歌」だからごめんなさい

    上手くて当たり前。

    そこに絡むギタリストとして、主役を一瞬も殺さず

    最大限に自分とそのギターが活きる音とプレイの見せ方!

    「天城越え」の中であれだけ存在感を示せるなんて

    驚愕したし、ギターが歌手と共に歌うとはああいう事だと思い知った。

    平成最後の「歌合戦」のトリのステージはダントツだった。

     

    3「役割認識」

    両方のステージにいったい何人の人達が同時に

    出演していたかなんて、その時には数えきれない。

    ただ、同時に演じる全員が主役の才能を認め

    自らの役に個々の最大のエネルギーを持って臨まなければ

    ステージはあんな風にはならなだろう。

    そして、もちろんステージに現れない

    「演出」「音響」「照明」「舞台装置」等の人達の力。

    役割認識の高いプロ集団が作るのがステージなんだよね〜

    とつくづく思うし、「芸術」を伝えるって

    すごくお金かかるなあ〜と(笑)

     

    そして最後に

    サザンオールスターズ

    尽きることのない「年齢の持つ力」を

    彼らは持ち続けてくれている。

    昭和から衰えず歌い繋いだ奇跡の「同世代」です。

    私の選曲

    • 2019.01.02 Wednesday
    • 15:54

     

    「〇〇〇に似てると夫が言ってる」と

    友達からLINEが来た。

    〇〇〇は大物シンガー。

    いえ。彼は私の歌を聞いたことがないから

    ルックスの話(笑)

     

    で、これまでも何回か言われたことがあるの。

    多分、かなり遠目で見ての話(笑)

     

    だけど…彼女の歌は「自分が歌う歌」として

    私は決して選ばない。

    だって、彼女はあまりに上手いもの。

    「上手さ」のインパクトが強すぎて

    どう工夫しても「私の歌い方」を

    思いつくことすらできない。

     

    ましてや「私になりに行くため」に行くステージなのに

    ちょっとでもルックスに

    イメージ重なるところがある人には

    比較して聴かれてしまう。

    だから私が〇〇〇さんの楽曲を歌うことは無謀(笑)

     

     

    選曲が策の要。

    命と言ってもいい。

    A-unEXはカヴァー曲しかやらないから。

     

    楽曲はお借りするのだけど、

    好きな楽曲を自分が歌えるわけじゃない。

    まず、自分にとって難しい楽曲は選ばない。

    選んでも、「自分が歌える歌い方」思いつかないこともある。

    そういう曲は「私が歌う意味がない」と私は思う。

     

    更にA-unEXは演奏はギター1本。

    プロがオーケストラやフルバンドで歌うのと

    同じ歌い方では当然不足が出過ぎるから

    「二人でできる事」をいつも考える。

    それがA-unEXで歌う醍醐味。

    多分ギタリストとしての相方も同じと思う。

     

    だけど、その〇〇〇は今後、歌唱を

    勉強させてもらおうと思うシンガーの一人。

    10年歌ったのだから、そうしてもいいよねと

    やっと思う。

     

    昨年1年、私達が受けたレッスンは、

    講義と実習通して

    「自己理解」と「聴力」を育ててくれた。

    これらがないと

    どんなに上手い人の歌を聞いたところで

    その人のどこを、どのように受け止めて

    自分のどこにどのように照らすかってことが

    まるでわからないんだってことがよくわかった1年。

     

    で、これは人生にも照らせる話のつもり(笑)

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