Liveご案内

  • 2017.01.11 Wednesday
  • 13:49
私達は、偉大なるアーティスト達の楽曲を尊敬し、
ステージで私達の表現で演らせていただくことに感謝しています。
音楽を愛する全ての皆様との出会いに感謝しています。

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四葉のクローバーLIVE スケジュール四葉のクローバー
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http://bflat.in/

 

 

3月21日(火)ロージー

http://2style.net/bar_rosy/

 

4月22日(土)PASTIME

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☆☆詳細は後日ご案内いたします!☆☆
■お知らせ■
いつもA-unEXにオファーをいただき、ありがとうございます。
2月〜4月前半までミッチ〜の仕事の都合により
土日祝のライブ出演ができません。
平日にぼちぼちとやらせていただきたく存じます。
ご理解をよろしくお願い申し上げます。
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    ヴォーカリスト達のカラオケ

    • 2017.01.11 Wednesday
    • 13:43

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    皆、ヴォーカリスト。

    それぞれが、歌と自分の関係を築きつつ、今日に至っている。

    関係はそれぞれあれど、他者との違いを知ることでしか自己は認識できない。

     

    ステージにで歌うことを選択してるのだから、

    誰もが日ごろから練習熱心で。

    そこは間違いなく共通項で。

     

    だから「お客様」の前に出さない曲とは関係が変わる。

    ただひたすらに、自分が楽しむために歌う。

    はい、私の場合、めちゃめちゃにどんちゃん騒ぎ。

     

    もちろん、皆、歌が上手いんだよね。

    歌唱において、私ができないことが出来る人達ばかり。

    だから、ちょっと気合を入れて聞き入ることもお互いにあり。

    「お互いにフラットにある」のがいいのよ。

    それはそれは興味深い部分が。

     

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    もちろん「話す」ことで自己認識をするのが女子の特性。

    「歌唱」について、「演奏との関わり」について。

    これはね、ヴォーカリスト同士でないとできない話で。

     

    そして「今ある音楽と関わる環境」について。

    全てを自己の人生と照らしながら、私は聞いたし話した。

    更に、もっと音楽を楽しむための提案と展開について。

     

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    お客様のいらっしゃるステージに出て行くことは「楽ちん」ではない。

    お金が稼げるわけでもない。

    だけれど、私達はそれを選んでいるから、選ぶことの意味に気づくことが大事。

     

    私にはその意味が一つ深いところに行き着いた一日だった。

     

    「出会いに感謝」とはよく言うけれど、ほんまにそれは「頻繁に言う」のがいい。

    更にそれを「書いて強化」するのがいい。

    人生は自己の言葉で構築され、表した通りに展開するのだから。

     

    えんちゃん、のりちゃん、えりちゃん。ありがとう。

    出会いに感謝しています。

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      ロージー初ライブの御礼

      • 2017.01.08 Sunday
      • 16:00

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      今年の初ライブはロージーで。

      素晴らしい共演者の方々とご一緒。

       

      素晴らしいステージの後やったから

      マジで燃えた!!!

       

      終了後、H2のヒロK氏に

      なんちゃらコードを教えてもらってるミッチ〜。

      こういう時、相方はとても楽しそうです。

      私もヴォーカルさん達と歌の話するのとっても楽しいし。

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      A-unEXの写真はそのヒロK氏の撮影。

      めっちゃ背の高い外国のお客様も

      3人入ってこられたこの夜のロージーは

      めっちゃ盛り上がり、初ライブにふさわしい幕開けとなったのでした。

      私の人生に歌うステージがあって、ほんまに幸せです。

      ご一緒くださった皆様、ありがとうございました。

       

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        社会の皆様へ御礼

        • 2017.01.05 Thursday
        • 12:00

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        私は今、母の描いた絵とともに暮らしています。

         

        施設で暮らす母が元旦の朝、救急搬送され、昨日まで

        搬送先の病院でお世話になり、

        ようやく決まった入院先に昨日移動しました。

         

        誤嚥がかなり前から度々起こっており、

        経口での栄養補給が難しいので点滴カバーして

        頂いていおりました。

         

        今回は誤嚥で肺炎を起こしておりました。

        長目の入院になりそうですが

        お陰様で落ち着いております。

         

        年末年始に関わらず、

        大勢の方々が働いてくださるお陰で

        このように対処できました。

        ありがとうございます。

        皆様が仕事で培われた技術、判断、思いやりに心から

        感謝いたします。

         

        健康保険、介護保険、お世話になっております。

        全ての皆様のお力に感謝いたします。

         

        私は2日から仕事の準備を始めました。

        社会から受け取らせていただいたエネルギーを感じつつ

        明日から始まる稼働に備えております。

        私が社会に提供できるものに、私の最善を尽くします。

        社会で担う責任を今年も果たしてまいりたく存じます。

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          そうきたか近大

          • 2017.01.03 Tuesday
          • 10:13

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          本日、3日は朝から感銘を受けた。

          新聞の全面

          告知されていた近畿大学の願書受付広告。

           

          なんて冷静な、なんて真剣な、なんて面白い、なんて斬新な広告なんやろ!

           

          分析は冷静に、アピールは大胆に。

          自己理解があり、社会描写があり、

          文章にリズムがあり

          関西のノリが満載。

           

          ターゲットに的を絞り…

          何より独自の視点で強気の表現。

           

          全面広告に他大学を表す文字をフラットに並べるんやで。

          こんな発想なかなかできない。

          臆せず、尊敬する他者の偉大なる力を借りて

          自分がフロントに。

           

          これはもう、やられたね。

          近大さん、魅力いっぱい!

           

          ・・・・・・

           

          【全文引用】

           

          旧帝大、早慶上理、MARCHI、日東駒専、関関同立、産近甲竜。

          いきなりですけど、こんな大学の”くくり” は一度は聞いたことありますよね?

          他にもイカツイ感じの”大東亜帝国”とか、ちょっと粋なところで 関東上流江戸桜

          なんてのもあります。

           

          なかなかのネーミングセンス!

           

          でも冷静に見ると滑稽な感じがしませんか?

          旧帝大とか「いつの時代やねん!」って、そろそろ誰かが

          ツッコミ入れても、ええんちゃいますの?

           

          とはいえ、これが受験生の大学選びで、ものすごく影響力を持っているのも事実。

           

          じゃあ、世界ではどうか。最新の「THE世界大学ランキング」で、一定以上の評価をされた

          日本の私立総合大学を頭文字でくくってみるとまさかの”早慶近”

           

          研究・教育の国際基準ではこうなっているんです。

          じゃあ、今年からはもう”早慶近”でどうですか?

          え?「それは無いやろ」って? はい、わかって言ってます。

           

          でもね、「早慶近」はさておき、日本は語呂が良いだけの、大学の”くくり”

          依存していませんか?こんなもの、世界から見たら通用するわけがない。

          2017年。そんな大学界の常識、そろそろ見直してもいい頃じゃないですか?

          私達も皆さんも。

           

          でもさすがに”早慶近”て。

          言い出した自分でもアホくさくて、笑てまうわ。

           

          1月3日から一般入試(前期)出願受付開始

           

          ・・・・・

           

          語呂がいいだけの大学の”くくり”に依存していませんか?

          と言いながら、語呂の良さ、抜群だよね ”早慶近”

          これが定着するの、間違いないし。

          アカデミックな姿勢?それは研究室でどうぞ。

          これは広告やしね。

          私は好きです。

          近大さん、勉強になりました。

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            今年もよろしくお願い申し上げます。

            • 2017.01.01 Sunday
            • 18:57

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            SNSで知らされるあちこちでのカウントダウンライブの情報に

            イイネ!を入れながら、一人で作って一人で食べた年越しそば。

            お稲荷と、えび天はお惣菜。

             

            年末、仕事は予定まで済ませられず、一人でばたばたとした大掃除。

            いちおう掃除に区切りをつけたのが午後9時であった。

            当然だ。年末に3週連続でライブをしたのだから。

            人生、ずううっと働きづくめだった時代を思い起こせば

            幸せいっぱいである。

             

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            今日元旦だけは夫が在宅。

            SNSでアップされた豪華絢爛なおせちを見ながら

            うちは超簡単なお正月風ランチセット。

             

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            徒歩1分の小さな神社に初詣で。5分。

            これで今年のお正月イベントは終わり。

             

            いただいた年賀状には明日から返事をぼちぼち書く。

            昨年から、仕事の約束以外のことは

            暦通りに物事をこなすことを手放している。

             

            ハロウィンとかクリスマスとか、どなたかの誕生日とか

            元旦に届くよう年賀状を書くとか、

            世の中の習慣に合わせて行動するのはもう難しい。

            SNSでもそういう類のことは失礼させていただいている。

             

            こんな私でもOKとしてくださる皆様。

            申し訳ございません。

            ありがとうございます。

            今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

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              2017新年のご挨拶

              • 2017.01.01 Sunday
              • 00:55

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              今年もどうぞよろしくお願いいたします。

              2016 締めくくりのご挨拶

              • 2016.12.31 Saturday
              • 13:38

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              多くの方々が年の締めくくりにあたって書かれた記事を

              SNSにて拝読いたしました。

              コメントを入れるところまで至りませんが、

              私は文字が発信するものを受け取ることで

              人生を築いてきましたので精読させていただきました。

               

              A-unEXも今年、

              このブログとA-unEXに関わってくださった全ての皆様に

              感謝申し上げます。

               

              50代最後で迎える大晦日。

              私は人生において、職業人としての自己が突出して在るので

              もちろん、ここに開示しているのはごく一部の自分です。

              しかしA-unEXが始まって8年、

              この世界は年ごとに大きく、濃くなりました。

               

              半世紀以上生きてきた人たちが、個々の環境で抱えているものは

              それぞれに種類は違うでしょうが、決して軽いものではありますまい。

              だからこそ、大きく、濃くなっていく何かを携えて生きるのが

              人生スキルの一つかもしれません。

               

              59歳。人生の悲しみや孤独を辛く感じる時代は過ぎました。

              重ねる経験から、幸せに感じるところをピックアップして

              受け取ることも上手くなりました。

               

              もちろん、過去の自分と比較してのことですが概ね、

              この国の経済や、教育、文化を共有してきた人達とは

              重なり合う感じ方ではないかと思っております。

               

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              今年突然飛び込んできた若い世代との音楽を介した関わりは

              私の人生に彩を添えました。

              わずかではありますが、彼らが発信するものから垣間見えるものは

              家族の少ない私にとっては、とても刺激的です。

               

              いつも延々と一人で準備し、一人でステージに立ちに行く生活だから、

              ともにステージに立ってくれる人達が「特別に」

              もたらされていることをとても感じます。

               

              私が歌う時に、ステージで同時に鳴っている全ての音の一つ一つは

              奏でる人達の人生の音だと思います。

              選んだ道具はそれぞれに違えども、

              私達は自己を活かすために

              ともにステージに立つ人を必要としているから

              それを調和させるのが、一人一人の音楽と、人生のスキルだとも。

               

              家族の中で、仕事において、その他の活動で

              全ての人の人生には複数のステージがあり、

              個々がそこで発するものが調和に向かう…

              それが愛を動機とする選択だと思います。

              迎合や妥協と言う言葉があるのは、愛と区別するため。

              他者との調和の前に必要なものが、自己が調和する力だと思います。

               

              一昨年の夏、私には自らの人生力を試されるような出来事がありましたが

              音楽と、そこに現れた人達が、その「自己が調和する力」を私にくれました。

              少しずつ。

              無意識に裁く事や、自己の正当性を主張することから、

              私は解放されつつあります。

              その年の大晦日、私は壊れかけていましたが、修復された自分を感じつつ

              今年は終えられます。

               

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              私にとって、とても大切なものがたくさん映っている写真です。

              今の私が人生を見渡して見えるものが、必然のように映っていました。

               

              この店は今年で閉じられるので

              来年は訪れることができなくなりましたが

              この写真に私が見えるものを全て持って、新しい年に向かいます。

               

              皆様

              どうぞよいお年をお迎えください。

               

              2016 大晦日 A-unEX Midori

              老婆心

              • 2016.12.29 Thursday
              • 23:06

              私は勉強は好きではないのだけど

              「運を引き寄せる勉強」は大好きで

              結構熱心にしてきたつもり。

               

              20年近くいろいろな人の書いたものを読んできたけれど、

              私なりにまとめた結論があって。

               

              人生はエネルギーの出入でバランスをとるという仕組みになっている。

               

              自分のしたことがは返ってくるという

              昔から言われてる法則。

               

              例えば

               

              自分がいつもいいお客様であれば

              いいお客様と出会える。

               

              だから私は

               

              物を買う時値切らない。

              無愛想な店員さんにも「ありがとう」とお礼を言う。

              宅配の2度目の配達には、

              あれば、いただきものの、

              ちょっと上等なお菓子とか、缶のお茶など

              一息入れてもらうものをお渡しする。

               

              など心掛けている。

              つまり、「出すエネルギー」をケチらない。

               

              その結果、私は仕事が上手くいっているお客様とばかり出会い、

              値切られたことがないし、

              仕事の後は大抵、すごく感謝されるし

              ちょんぼしても、おおらかに許容してもらえるし、

              お歳暮とか、お中元とかお客様から頂けるようになった。

               

              だからそれをまた、宅配の方にお分けできる…って循環になってる。

               

              あ。ほんまやな〜という経験を頻回するようになるまでは

              ちょっと時間がかかるのだけれど。多分10年くらい。

               

              10年心掛けてやり続けることしか試す方法はないけど

              やってみる価値はあると思う。

              もちろん、私個人の経験なので、保証はいたしかねるのだけれど。

               

              なぜこれを書いたかと言うと、

              有名なネットのコミュニケーションアプリで

              企業が無料でくれるスタンプについての記事を

              これもまた、ネットで読んだから。

               

              友達になったらスタンプを無料でもらい、

              その企業の広告や情報を受け取るという契約があるのだが

              スタンプだけもらって、広告は受け取らないという「裏ワザ」

               

              解説によると

              企業はそういう人もいることを想定してスタンプを無料配布してるから

              広告を受け取らないようブロックしても、ペナルティはない。

               

              というもの。

               

              でも、それね、波動エネルギー的に言うと

              人生から「金運を引き離す裏ワザ」よ。

              小さなことだけど、それも欲。

              他者のエネルギーを奪う行為。

               

              広告受け取りたくなかったら、スタンプはもらわない事。

              だって、したことは返ってくるのだから。

              出してないのに入って来るエネルギーを受け取りたいと願う

              「自分のような人」を引き寄せる。

              契約無視するお客さんとか、支払わないで逃げるお客さんとか。

               

              人生を広く見渡せば、それがペナルティ。

              その「得」とは引き合わない、結構なペナルティだと思うよ。

               

              関係ないように思えるかもしれないけれど

              全ての言動はエネルギーになってその人から出始める。

              人生で起こることは全て自分のエネルギーが引き寄せるから。

              そんな程度のことでもいろいろと続けていたら、

              裏ワザ使ってあなたとの約束を果たさない人と

              出会います。

               

              それも試してみる価値はあるかもしれないけど

              私はそちらは試してません。

               

              今年もあと少しで終わり。

              老婆心から書かせていただいた記事でございますが

              来年は私、還暦。

              「老婆心から」って老婆じゃない人が使う言葉のような気がする。

              何歳まで使えるんだろうと思った今日の私(笑)

              ほんまに老婆が使ったら、そのままやん。

              image1.JPG

              涼。15歳。人間で言えば76歳。

              老婆に見えないでしょ?(笑)

              芯の章が終わって

              • 2016.12.26 Monday
              • 14:32

              IMGP4943_720.jpg

               

              エクスタシーやね。

              絶頂感はいろいろな種類があるんやろうけれど

              ここまで生きてきて、初めて感じる種類のエクスタシー

              それを感じる場面。

               

              「認めてくれる」人に力があればあるほどに大きい。

              ここがステージであるからこそ、大きい。

              「みんな〜写真撮って〜」と私が叫んでる(笑)

              大勢の人が立ち上がって撮影してくれた一枚。

               

              音楽は私の人生において、幸せをもたらしてくれるまでに

              実にいろいろな経験とそれに絡む思いをさせて来た。

              みんなあんなに楽しそうに音楽をやってるのに、

              私とはなぜ、そういう関係が築けないようになってるのかと思ったこともある。

              それは自分自身の劣等感がもたらしたものだと気づいてから

              私は、音楽と関わるステージを変えることにした。

               

              私の50代はA-unEXとともにあったけれど

              人間はそうそう簡単に変われない。

              変る決心をした私には「ほんまに変われるのか?」と

              試すかのように、たくさんの出来事があった。

               

              結構な遠回りをして、ここに至り、築けた音楽との関係は

              来年還暦を迎える私の第2の人生で

              私を大きく支えてくれる関係になるんだと、今は確信している。

              やっと。

               

              IMGP5007_720.jpg

               

              相方より一人先にハコ入りをし、一人で「よる」さんのリハに遭遇し

              一人で打ちのめされる。

              そんなスタートをした24日、よる主催の2夜連続ライブ

              お互いに今年に締めくくりとなる「芯の章」

               

              今更どうにもならない、圧倒的な力の差は

              わかっていても、ビビるよ。

               

              私自身がそうだけれどよるさんのお客様は、

              よるさんの世界に魅了されているから、客席はちょっと雰囲気が違う。

              A-unEXが、今夜初めて出会うよるさんのお客様に

              受け止めていただけるかどうか確信が持てない。

              なのに、この日に限って事前リハをする時間がない。

              A-unEXはぶっつけ本番。

               

              だけど、私達は客演としてこの「よる」に呼ばれたのだから

              私たちの芯でステージに向かうだけ。

              やることは一つ。私達の全力。それだけ。

               

              ミッチ〜到着後長目にリハをやらせてもらい、

              康成君が、それはそれは丁寧に

              A-unEXのミキシングをしてくれた。

               

              すでにセットされていた大掛かりなマシンも、

              私たちのパフォーマンスに合わせて、可能な限り移動してくれた。

              こういう点においても、私は彼らを敬愛している。

               

              音楽が繋いでくれた人との関係を大事にすることが

              音楽と自分との関係を築くベースになるのだと私は思う。

               

              この環境で、最高の音で演らせてもらえた。

              IMGP4903_720.jpg

               

              クリスマスイブに、時間を割いてお運びくださった皆様。

              本当にありがとうございました。

              この夜、ご予定があって然るべき夜、

              たくさんの方が時間を割いて、ご都合付けてくださり

              ご遠方までお運びいただけたことを感謝しております。

               

              御礼の記事が遅くなってしまって申し訳ありませんでした。

              私は昨日、疲れ果てていて、丸一日、何もできませんでした。

              今年残っていた最後のエネルギーを振り絞ったんやと思います。

              寝てました。ご飯も食べられませんでした。(笑)

              すでにFacebookにはご来場のお客様の記事がアップされていて

              またまた、感謝で満ちました。

               

              A-unEXは幸せなバンドです。

               

              写真:安藤様ご夫妻

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