Liveご案内

  • 2019.06.25 Tuesday
  • 14:20
私達は、偉大なるアーティスト達の楽曲を尊敬し、
ステージで私達の表現で演らせていただくことに感謝しています。
音楽を愛する全ての皆様との出会いに感謝しています。

 
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四葉のクローバーLIVE スケジュール四葉のクローバー
時間、出演者、出演順などが変更になることがございます。
ライブご来場の直前に今一度ご確認いただきますようお願いいたします。
7月7日(日)和音堂 京都
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7月19日(金)B-flat 梅田

 

TARAのラジオ的空間ライブ

 

18:30~オープン19:00~スタート

¥1,000+1ドリンク

 

19:05~19:20 TARA&SUMIRE

19:25~19:40 鯛一

19:45~20:00 BAN-RI

20:05~20:20 アメリ健

20:25~20:40 A-unEX

20:45~21:00 そらまめ

21:05~ WeJinSon

 

9月14日(土)B-flat 梅田
海音企画ブッキングlive
「韻力 -INRYOKU- vol.2」
open18:00/start18:30
1500円チャージ 1ドリンク別途 
■18:30-19:00   NOBIUMI
■19:05-19:35  じょゆう
■19:40-20:10   A-un EX
■20:15-20:45   ヒデ
■20:50-21:20   ETUDE
■21:25-21:55    縁会バンド
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    自分の価値を確信できた日に、堕ちた穴にはエネルギーが注がれてくる。

    • 2019.06.25 Tuesday
    • 14:18

    2017年6月25日「歓歴幸宴」の日、音太小屋さんの床は

    A-unEXのお客様で埋め尽くされました。

    A-unEXが生まれてから

    この時の私達が、私達にできる最大限を実行した日でした。

     

    共に60歳の相方と二人で立つこの日のステージで、

    確信を持ったことがあります。

    「私の価値はゆるぎない」ということです。

     

    「自己無価値感」という言葉を知ったのは40代でした。

    人生の苦しみの根本がこれであることを知ったことで、私はやっと

    人生の半ばから本当の意味で成長をし始めたと思います。

     

    そこから20年かけて、私は人生で起こることの全てを

    「自己無価値感」というフィルターを通さずに受け取る訓練しました。

    出来事は容赦なく起こり続けましたが、

    訓練の成果を試すための経験は、繰り返してもたらされるのが、

    人生の仕組みだと思います。

     

    「書く事」は私にとって思考の軸を作る修行でした。

    理由は一つ「人として幸せになりたかった」からです。

    全ての人が、それを望むこと、その方法を探ること、そして実行すること。

    僭越ながら、それが「人の在り方」としてベストだと私は思っています。

     

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    見たこともないような、素晴らしいバラがぎっしり詰まっていました。

    私が片手で抱えて歌うに

    最大限の量で集めたこの花束を、受け取るにふさわしい…

    そのように確信させてくれた時間、場所、そこにいてくれた人達を私は忘れません。

     

    50代の終わりに起こった出来事は、

    私が20年をかけて積みあげた努力とともに私を破壊しました。

    この時、私には幸せになる価値はないのだという結論に至り、

    働くことも難しくなりました。

     

    この日に向かって、ともに歩いてくれた同い年の相方、

    この日のために、1年という長い時間、ともに渾身の努力をしてくれた人達、

    A-unEXがあったから出会えた人達のエネルギーは強大でした。

     

     

    人生で一番深い穴の中で、バラを1本ずつ階段の手すりに逆さにつるしました。

    こうやって階段に飾るまで、更に一年。

    昨年の今日はまだ、この記事を書くに至りませんでした。

    そこから、更に1年。

    今、出来事は「懐かしい過去」になりました。

    40代から20年にわたる修行は、確実に、私を成長させてくれていたんだと思います。

     

    今日も、人はそれぞれの事情、環境、気持ちとともに生きています。

    もしもあなたが今、苦境であるならば、どうか、ご自身の価値を信じてください。

    「幸せになる」ことは全ての人が平等に持っている価値です。

     

    免許証を返納したことを忘れて、車を運転する可能性について

    • 2019.06.21 Friday
    • 20:54

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    私は大津の事故があって以来、車の中ではラジオをかけない。

    歌の練習しながら、運転していたことを深く反省し

    仮免許試験の日のように、運転に集中するようにしている。

     

    高齢者は踏み間違えていることを

    「わかっていてもアクセルから足が離れない」とのことだ。

     

    だから、アクセルには、足の裏をちょっとしか載せない。

    そして、頻繁に離す。

    「黄色になったら加速して行け」と、免許を取った後に誰かに教えられ、

    そうしても2〜3台が後に続いてくる大阪の街を走行するも、

    はや〜くから、アクセルを離し、何度もブレーキを踏んで停まる。

     

    そして、いつにしようかと考え始めていたこと。

    それについて、ある記事を読んだ。

    これについては想定外であった。

    いや、車のことではなくて、人間のことについて。

     

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00010009-nshaberu-soci

     

    ここまで来て、今日がいつも通りであったことは、幸運な事なのだね。

    • 2019.06.19 Wednesday
    • 21:15

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    彼の父親は、全く同世代であった。

    私はこの人生で、それを選ばなかったけれど、子供を持つという事は

    本当に、本当に、大変な事なのだね。

     

    どこまで責任を持つのかと言えば、おそらくどこまでもなのだろう。

    血縁は一蓮托生であることを、示す現象ばかりしかないから。

    誰もが知る会社の要職を、お辞めになったそうだ。

     

    人間にはいろんな在り方があって、誰のどんな在り方が人生に影響するのか

    生きている間、ずっとわからないね。

    積み上げたものが大きいほど、失うものも大きい。

    その現象を「不運」というのか「そういうもの」というのか…

    どちらも当てはまる。

    だからただただ、人生は深い。生きるって厳しい。

    鍵をかけ、窓を閉め、不要不急の外出を控えざるを得なかった父の日。

    • 2019.06.16 Sunday
    • 21:10

     

    「父の日」と指定された日に

    父親へのプレゼントとしての消費行動を促されるような

    分化や習慣は私の人生にはなかったけれど

    そうされる人達はお幸せだと素直に思う。

    お父さんへのプレゼントがディスプレイされた店の

    風景を見る時、私はとても穏やかになる。

     

    今朝、夫は出しなに、珍しく私の予定を聞いた。

    仕事でないのなら、家にいるようにねと言って出て行った。

    警察官が刺されて、拳銃を奪われた交番は

    とてもよく知っているところであった。

     

    しばらくすると

     

    「鍵をかけてください」

    「窓を閉めてください」

    「不要不急の外出は控えてください」

     

    そんなアナウンスが朝から響き渡った「父の日」

    雨戸を閉める家も多く、うちも2階のベランダ側は閉めた。

    先日出窓に取り付けた台風対策の格子が、こんなことで役に立つなんて。

    お隣なんて、小さいお子さんがいらっしゃるから一段とご不安だろう。

    やさしい、若いお父さんだから、

    きっと今日は親子でお出かけをなさらる予定だったんだろうな。

     

    サイレン以外、全く何の音も、声も聞こえてこない日だった。

     

    人を傷つけ、拳銃を奪った貴方にもお父さんがいらしたろうにね。

    多分ね、今日お父さんにプレゼントをあげたくなるような

    関係ではなかったんだろうね。

    と思ってたら・・・

    連絡があったという報道があった。「息子に似ている」と。

     

    ああ、もう本当に心が痛い。きっとお父さんは同世代。

    刺された警察官の方、ご本人はもちろん、親御さんもどんなにお辛かろう。

    守るために、その方が持っていたその拳銃で、命あるものを撃たないでくださいね。

    どうか、貴方のお父さんを、これ以上、苦しめないでいてあげてくださいね。

     

    夫は早めに帰宅してくれた。

    夜風がとても心地よい夜。

    まだ、早い時間からマンションの外灯以外の明かりがは見えない。

    ほとんどすべての家が雨戸を閉めている。

     

     

    いろんなことが起こりすぎる。

    3階の書斎の窓も雨戸を閉めなくては。

    明日は、学校が始まればよいけれど。

    どんな時も、日々懸命に働いて辿り着いた場所で

    • 2019.06.14 Friday
    • 23:12

     

    京都の山奥

    素晴らしいレストランにご案内頂きました。

     

     

    深い緑に囲まれた小雨のバルコニーで密やかに

    大切な友人の還暦のお祝いをしました。

     

    人生の紆余曲折はお互い様ですが、

    どんな時も、日々懸命に働いて辿り着いた場所で、

    静かに過ごせる時を共有できる人達がいることを誇りに思います。

     

    BGMはなくて、風、葉、雨、鳥…いろんな声が聞こえました。

    食事中にはいろんなものがやってきました。

     

     

     

    マイナスイオンを浴びながら

    私達は気が付けば4時間も話していました。

     

     

    この日を楽しみに待っていたし

    予想通りの素晴らしい日でした。

     

    「素晴らしい」は、自動的にやって来るのではないです。

    意思を持って造った時間の中にのみ、現れますね。

    これくらいの痛みは、経験があるから大丈夫でしょうとの判断で。

    • 2019.06.13 Thursday
    • 19:40

     

    先生のマッサージを受けて、7〜8年になるかな。

     

    初めて花の都で、仕事をもらっていた時

    股関節が痛くて歩けなくなった。

    人生の超ラッキーと重なった最大のアンラッキーで

    不安に陥っていた私を助けていただいた。

     

    心底A-unEXのファンである。

    2年前、還暦を記念して開催した「歓歴幸宴」にもご主人と二人で

    お越しくださった。

    治療院の壁で「元気な還暦」モデルとして、このポスターは

    ちゃんとお役に立っている。

     

    先生に出会わなければ、このライブもできなかったかもしれない。

    もう仕事もできていなかったかもしれない。

     

    今は月に2回。スペシャル2時間。

    私が私にあげ続けてきたご褒美タイム。

     

    身体を張ったマッサージは、「信じてないと」受けられないかも。

    だけど、「一生治りません」と整形外科で言われた

    私の「腰椎分離すべり症」を治したのは、彼女の腕である。

    私は今、腰も股関節も全然痛くない。何年も。

     

     

    「みどりさん。

    これくらいの痛みは経験があるから大丈夫でしょうとの判断で」

    と、言いながら、抑え込まれた瞬間

    足の付け根にぶち込まれるアイアンクロウ。(プロレス技の一つ)

    ほんまに、彼女の爪は鉄でできているとしか思えないほどに、絶叫の痛み。

    これをね、自ら選んでるのだからね。

    激痛だけど、心地よい痛みなのだ。

    この痛みがないと、私は仕事に出かけていけない。

     

    施術しながらなのに、先生の言葉は深い。

    人生で経験済みの痛みは、何回やって来てももうOKなんだよね。

    痛みが去った後は、より強くなる自分に会えることも知っているからね。

     

     

    見渡せば、あの人や、この人が、新しい扉を開いて、その向こうにいる。

    アラカンの人達のパワーがすごい。

    就活の学生ではないのだし、

    きちんと「自分で」準備してきたから開く扉なのである。

    ここにに来て、新しい扉を開けられるのは

    人生の「痛みについて」既に知っているからに他ならない。


    開拓は「思った通りのこと」ばかりが在るわけではないこともちゃんと知っている。

    経験した痛みなら予測できるし、回復させる方法も知っている。

     

    還暦ライブから2年。

    「経験があるから大丈夫でしょうとの判断で」、私も扉を開く。

    還暦ライブから2年。

    見えたのは突然だけど、ここまで歩いて来なければ、発見できなかった扉だからね。

     

    不安?もちろんあります。山ほどに。

    だけどそれを抱えてなお歩くことに、私達はもう慣れているのよ。

    踏み込んで歩き出せば、それは下せる荷物だってことも知ってるの。

     

     

    久々のリハで会った相方は元気でした。

    • 2019.06.11 Tuesday
    • 10:05

     

    昨日は久々のA-unEXのリハで

    久々の2ショットを。

     

    私としてはリハ中と言うよりは

    パーマ中のような様子をしておりますが。

     

    ライブを暫くしていないので、ここしばらく

    リハはのんびりモードだったのだけれど

    はやり時間はあっという間に…

     

    来月からぼちぼちライブ活動を開始いたします。

     

    ライブのご案内は

    http://a-unex.jugem.jp/

     

    新しいA-unEXが、生まれつつあります。

    A-unEXらしさももちろん残しながら、更新して行きます。

    よろしくお願いいたします。

    技を持ったおじさん達が繰り広げた壁面ステージは、カッコよすぎた。

    • 2019.06.03 Monday
    • 13:54

    どうしても、気になることがあった。

    出窓に、雨戸がついていない事。

     

    大阪に昨年来た台風は半端なかったでしょ。

    鹿児島生まれの私は、大阪に出てきたときに、雨戸のない窓が

    あまりにもたくさんあることに驚いたのだが、大阪には私の知る「台風レベル」のものは

    昨年まで訪れたことがなかった。

     

    ところが昨年の台風は…ね

    台風そのものには慣れているが、ものすごくヤバいと思ったのは、

    2階と3階のガラスむき出しの出窓2面。

     

    しかも北摂は、台風の前の地震の影響もあって

    うちの周りの家の屋根には、まだ、ブルーシートがかぶせてあるところも少なくないのだ。

     

    こんな状態で、夏が来て、台風が来る…

    どうしたもんかと思っていたけれど、業者さんの手配がついた。

    ちょっと遠いところから、来てもらった。

     

    まずは、自分の目で見る事は不可能な屋根。

    全面的な修繕と、防水の処理。

    台風以来、雨漏りがする家が多いらしいから。

     

    そして、いよいよ。

    出窓は目の詰まった外格子を、あつらえて取り付けることに。

     

    日頃詳しく見る機会はあまりないれど、彼らの技はすごかった。

    何が…って30センチ程度の板の上と、棒の上での動きが。

    そして、上下でのそれぞれのチームワークが。

     

    経験を重ねて呼吸を合わせる…A-unEXのコンセプト。

    それはそれはハイレベルな見本を見せていただいた。

     

     

    一番上の3階にいる方は40歳前後。

    真ん中の方は、多分私と同世代で、下の梯子の方はちょっと上だろう。

    彼らの身体能力!

    彼らの段取り力!

    彼らの集中力!

    相互の信頼関係!

     

    仕事はこういう風にするんだよ。というお手本。

    私は彼らの迅速で、無駄のない美しいプロ技の連続を

    見上げながらシャッターを押させてもらった。

    「見ていたい」と思わせるもの。

    それが「技」だと私は思う。

    プロスポーツ選手のプレイにも匹敵する。

     

    3人に、ここまで身体をはっていただいて、申し訳ない料金であった。

    一仕事ででなんぼ…は私も同じ。

    お金を払ってくれる人に、そう感じさせる仕事を私もしたいと改めて思った。

     

    「働く」ことの意味。

    「人様の役に立つ技術」

     そういうことで、社会は相互に助け合っているということを

     若い人たちに伝えるのは私の仕事。

     

     

     

    2面の出窓に取り付けられた飛散物防止の格子。

    数年前にリビングで過ごすわんこ達の為に取り付けた

    2F の防犯用格子とは目の詰まり方が違う。

     

    夏前にここまでできて、本当にほっとした。

    価値ある仕事をしていただき、感謝です。

     

    皆様、夏が近づいています。台風はまたやってきます。

    関西は、昨年から慢性的に業者不足。

    どうぞ早めにお備えください。

    今後の人生においてこの日起こったことには、先輩としての私に深い意味がある。

    • 2019.06.02 Sunday
    • 13:29

    山登りは4回目だし、行く前の準備もまだ慣れない。

    だいたい、個人的には何が要るのかすらよくわからない。

     

    隊長からメッセンジャーで言われた私のこの日のミッションは

    「おやつ」であった。

    何十年ぶりに前日に「おやつ」だけを買いに行った。

     

    当日は、蹴上の駅で落ち合い、そこからすぐの登山口から登る。

    「今日、ピタパ、忘れたんです」後輩が言った。

     

    あ、それそれ、よくあるよね。

    いつもと違うものを持って出るとそっちに気をとられて

    私もよくイコカを忘れるしね〜と思ったところで「はっ」となった。

     

    「あ〜〜〜〜!!!!」

    もしかして、もしかして、もしかして…

    スカスカのバッグを探るも。「やっぱり、もしかしてた」私。

     

    「財布」が入ってないやん。

    ここまで来れたのはイコカのお陰。

    残金チャージが足りたのは、偶然というか、奇跡である。

    まあ、山でショッピングをする予定はなかったから、すぐに困るということはないが

     

    この日は「女子会」ということで、

    帰りにはこういうモノを食べる予定になっていたのよ。

     

     

    私は一応、二人の先輩でしょ。

    山登りでは、プランから実行まで一方的にお世話になるばかりだから、

    街に降りたらここのお店では、私がお支払いをさせて頂くプランを一人で立てていたの。

     

    なのに、私はこのお店で、後輩に「三千円」借りることになってしまった。

    頂上で、そばを食べさせてもらい、コーヒーまでいただいたのにね。

     

    私、人格は高いけど、集中力は低いねん。

    肝心な時に、ゼロではなくてマイナスになってしまうこの言動も

    私の高い人格と相殺されるはずだから、

    笑って受け入れてくれるという確信ははあれど、

    自分世界において「情けなさ」は半端なく。

     

    A-unEXのライブの時に、シールドを忘れた時とは違う「情けなさ」である。

    ハコに鍵ハモを置き忘れて、マスターが走って持って来てくれた時とは違う「情けなさ」である。

    リハ日を忘れて、家で寝ていた時とも違う「情けなさ」である。

    そう、同級生と一緒の時とは違う「情けなさ」であった。

     

    しかしながら、この半端ない情けなさとともに味わう、この丼のような

    クリーム白玉みつまめは、半端なくうまかったのである。

    それはそれ、これはこれ、と、きちんと割り切れる私の人生スキルは半端なく高い。

    そうそう、そういう自己認識するために、人生の出来事は止まないのだ。

     

     

     

    「大」の字の火床からの眺め。

    18歳、京都に憧れて出て来たんやったなあ。

    京都の街を、見下ろせるところまで登れてよかったなあ。

     

    山の上では「財布」のことはすっかり忘れ、

    素晴らしい景色と、「ここから降りる」ミッションにのみ、心を捕らわれていた私。

     

    彼女は三千円を「山財布」から貸してくれた。

    なるほどね、たしかにね、クレジットカードとか、使うところないしね。

    山にいく時は「山財布」を持つのね。見習うわ。

    それでも今後、イコカのチャージはマメにしとこうと先輩は決めたよ。

    ピタパなら2000円を銀行引き落としで、自動チャージしてくれるという

    新しい情報もありがとう。

    実は白状すると、遠い昔、みどりの窓口のおじさんに千円借りたことがあったのよ。

     

    ほんとにいろいろありがとう。

    これからの人生、集中力のない私にとって深い意味のある、

    大文字山登山でございました。

     

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